注:スピリッツに掲載されていた「二月の勝者」のちょっとネタバレありです。具体的な合否は書きません。
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三日の午後です。
三日の午前受験が終わった子が、次の日の受験対策で桜花にやってきます。
長女も三日、四日と塾で最終日の対策をしていたなあ、と懐かしい気持ちになりました。
三日、四日くらいだと、既に受験が終わった子もいますが、まだまだ頑張っている友だちが沢山いた印象です。
こういう時に、大手塾は仲間が沢山いて心強いですよね![]()
そして気になったのは、
「友だち同士で受験の結果を言い合っていいのか
」
ということ。
二人共同じような結果だったから、先生も見て見ぬふりだったのかな![]()
長女のときは
「この日にここに来ているということは、まだ進学先が決まっていないのだろう。」
という暗黙の了解があったので、全然結果を教え合う雰囲気ではありませんでした。
元々
「合格した子は7日までは塾に来ないでください。」
と言われていたしね。
また、気になったのは黒木先生の
「勝負は二月五日までは分からない。」
という言葉。
これは繰り上げ合格フラグでしょうか![]()
二月五日までもまだまだ時間かかりそうだし、(これから三日の合格発表や四日受験もあるだろうし)気になります![]()