色々あった2018年も残り1ヶ月も無いのですねクリスマスツリー
今年は、受験以外に特に大きな出来事は無かったけど、充実した1年だったなあと思いますサンタ
(まだ終わってないけど)

12月頃になると毎年話題になる、「受験期直前に学校を休むか問題」ですが、
長女が受験直前期に学校を休んだのは2日間でした。
2月1日が木曜日だったので、火曜日から休んだということになります。
とても中途半端な休みっぷりですねアセアセ

本当は最後まで学校に行こうと思っていたのですが、直前期に次女がインフルエンザAに罹患し(長女はその頃はA罹患済)、看病で父も休んでいたので、
「もう長女も休ませてしまえ!」という勢いで決めたお休みでした。
何故月曜日まで学校に行ったのかと言うと、約1年前の記事にも書いていますが、
月曜日の給食がカレーライスだったからカレー」です。
大した理由でなくてスミマセンアセアセ

まあ、毎年話題になるテーマですが、休むかどうかは家庭の判断なのだし、どちらでも構わないですよね。

実際友人では、
「1月丸々お休みして、第一志望の学校に見事合格キラキラ
した子もいるし
「1月31日まで学校に行ったけど、平均偏差値以上の学校含め全勝キラキラ
の子もいます。
(当たり前ですが、休みまくって第一志望残念な子も、休まなくても残念な子もいます。)

平均したら、お友達は1~2週間休んでいた子が多かったようですが、休んだ日数と入試の結果は、直接の相関はないのではないかと。

結局は、親と子供が満足できる(不安にならない)方針でいけばいいのだろうと思います。

学校に行ったら行ったで、
「インフルエンザもらってきたらどうしようゲホゲホ」とか
「皆家で、バリバリ過去問やっているんじゃないだろうかアセアセ
とか不安になるし。

休んでいても、家に一人でいたらストレスたまったり不安になりそうだしもやもや

そう考えると専業主婦だったり仕事を調整出来て、家で子供と向き合えるお家なら、家で過去問進めるのもありなのかなあ。
でも学校のお友達と会うのもストレス解消になるし、塾でもインフルエンザをもらってくる可能性もあるしで、難しいですよね。
(長女は塾でインフルエンザもらってきましたゲホゲホ)

私は本音を言えば、1週間くらい学校を休ませたかったです。
1週間くらいなら休ませても親子の罪悪感も少ないし、
学校のイベントや係などでもあまり迷惑かけないかなと、思ったからです。
気の弱い母ですみませんアセアセ

まあ周りに何を言われようと、受験するのは子供なのだし、自分の信念に従って登校有無も決めれば良いと思います。

信じる道を真っ直ぐ進め右矢印
(by塾の先生)