今日は2月1日の丁度「100日前」だそうです。
(1年前の記事が教えてくれました。)

100日ってあっと言う間だと思っていましたが、1年前から入試当日までの100日は結構色々あって長かったですぼけー
過去問もまだまだ終わってないし、成績も最後まで安定しなかったし、インフルエンザやら大雪やらで、濃い~最後の100日間でしたアセアセ

約100日前にあった塾の子ども会で、先生達から伝えられた言葉が幾つかありますが、今読み返すとなるほどなあ、と実感できますね。

例えば下矢印

・理科社会は直前まで伸びる!
→確かに理社は、2月に入ってからも伸びたかも。

・努力の結果が自信になる。
→そんなに努力していない割に、長女は自信あるようでしたがアセアセ

・苦しいということは、自分が成長できているということ。
→長女がこの時期成長していたかは不明ですがアセアセ

・自分だけが苦しいと思うな。自分が苦しい時は家族も苦しい。
→確かに、入試期間中は親も本当に辛かったガーン

・悔いの残らない受験にしよう。
 辛かったこともいい思い出になる。

→我が家としてはまだ出来ることもあったかもしれませんが、最後までやりきった受験に悔いなしです。
そして一年も経つと、本当に全てがいい思い出に思えるから不思議です。

具体的な学習方法よりも、精神論的な内容が多いですね。
ここまで来たらメンタルが大事ってことでしょうか?
でも、最後の言葉は今読み返してもいい言葉だなあ、と思いますおねがい

2019年受験生の皆さん、2月1日まであと100日。
まだスイッチの入っていない子もいると思いますが、(長女もスイッチ入っていませんでしたが)まだまだ出来ることは沢山あります。

悔いの残らないよう、頑張ってくださいね爆笑