我が家での志望校の過去問取り組み回数は以下の通りでした下矢印

・第1志望校:9回分。(日特でやった回数含む)
  算数はプラス3回分くらい。
  また、入試期間中の自習室で、理社は追加で何回分か解いたようです。
・第2志望校:3回分。(ただし算数は1回分)
・第3志望以降:1回分。(1月受験校も含む)

第2志望以降は難易度的に余裕があったので、回数は少なく、ほぼ第1志望の過去問しかやりませんでしたアセアセ
でも、問題の形式に慣れることが目的だったので、問題の形式にクセがなく、難易度的に余裕のある学校ならば、過去問は1回で充分だったと思います。

また、過去問の入手方法は以下の通り下矢印
赤本は、第1志望と第2志望の物しか購入しませんでした。

1.学校のホームページに掲載されいてる場合はホームページから印刷。
2.↑で入手できず、四谷大塚の過去問ページに掲載されている場合は、そこからダウンロードして拡大コピー。
3.↑で入手できない場合(同じ学校の2回目入試とか)で、赤本を買っている場合は赤本コピー。
4.↑で入手できない場合(四谷大塚も国語の問題は掲載されていない場合がある)は銀本コピー。

上記方法で、ほぼ全ての学校の問題は入手できるのですが、「4」の場合は解答用紙が入手出来ませんでした。

結果として解答用紙が入手出来なかったのが、淑徳与野の2017年度の国語です。
淑徳与野は2017年度から1回目入試の時間が延びたので、2017年度版をやっておきたかったのですが、銀本で問題は入手できたけど、銀本には解答用紙は無く。

仕方ないので最終手段として、過去の解答用紙を参考にエクセルで解答用紙を作成しましたPC
そこまでやらなくても、塾などにお願いすれば解答用紙コピーなどしてくれたのかもしれませんが、よく分からずだったのでアセアセ

ちなみに1時間くらいかけて、B4 1枚に収まるように解答用紙を作成したのですが、実際の淑徳与野の入試では国語の解答用紙は「2枚」だったそうですアセアセ
(入試後、マリンに突っ込まれた。)
1枚に収めるの、苦労したのにえーん

淑徳与野受験予定の皆さん、国語の解答用紙は「2枚」だそうです。
参考にしてくださいパー
(淑徳与野の2017年度過去問は今は四谷大塚のページにも掲載されているようです。遅いよガーン)

続く右矢印