1月7日
今日も所属協会の元デモを招いての講習会
講習内容は、昨日と同じになりますと前置きがありました。私以外は昨日受講してないですし、私も確認したいので同じ内容で『喜んで』
プルークファーレン
3関節の適度な曲げ
センターポジション
意識しての滑走
コメント
早い
ポジションを後ろに下げてエッジを立てるとセンターポジションを外してしまうので、ポジションを後ろに下げずにセンターポジションをキープしたまま、スタンスを広げて滑走
コメント
スタンス広い
3関節を深く曲げて、スタンス幅を変えずに滑ると、少しお尻が後ろに下がり、エッジが立つ。
お尻が後ろに下がった分、股関節を曲げて前傾を強くする。
板が詰まって後ろに行かないように、腰を曲げる(2024-01-06動画参照)
凄く違和感があり、変な感じだ。
コメント
無し(OK)
凄く、頭が被っている感じだが、他の受講者も『良くなったよ』と声掛けしてくれた。
違和感あるが、これで良し
『課題』前傾をキープ
『課題』スタンスは広すぎない
前傾をキープするのは、凄く意味があることに後日気付いた。後述します。
スタンス幅をキープしてのプルークは、プルークからパラレルへ発展させる時に重要になることに気付いた。
スタンスが広いプルークだと、外傾が強過ぎて、外板を面で捉えることが出来ずに角々しくなるので、スタンスは狭めの方が練習として有効
プルークファーレンの次はプルークボーゲンで、昨日と同じように外板で谷回りからズラし続けるプルークボーゲン
条件
内足を外足よりも深く曲げてターンする。
講師のコメント
…覚えてません…
あまりに出来なさ過ぎてショックでした(笑)
今日も仕事の都合で午前中のみの参加なので、講習はここで終了
とりあえず、2日間でもらった課題は
・前傾キープ
・プルークのスタンス狭め
・外足長く、内足短くで谷回りでズラし続けられるポジション
これをプルークで練習して
ストレッチング切り替え
プルーク
滑走プルーク
スキッディングパラレル(ズラし)
カービングパラレル
ベンディング系切り替え
プルーク
滑走プルーク
スキッディングパラレル(ズラし)
カービングパラレル
各、大回り、小回り
さて、2月一週目のクラウン受検まで間に合うのか…(笑)
