篠原杯の記憶…
出来れば忘れてしまいたい2回戦
夙川少年野球さんとの試合…
先制された中、自慢の貧打線が普段通り(笑)に機能し、
なかなか相手投手を打ち崩せず、
ベンチもイライラ

我慢我慢を繰り返し…
何れ訪れるだろう 1チャンスに望を繋いでいたら
予定通り やってきた流れ…
ヒットとエラーが重なりビックイニングに

ここでやっぱり
なんなんやろな~勝ちを意識したのか、逆転して隙が出来たのか…
ミスの連鎖は止まらず再逆転を許す始末

再三にわたるエラーの連鎖…
出来れば攻撃時に起こりたい不可思議現象により
再び追う立場に

ここで実力の無さか…
再再逆転の奇跡は生まれず
無念の敗退となりました~

歓喜に湧く、一塁側 夙川さんの応援団


方や、辛酸からの脱出の糸口が見えないマリナーズ
達…繰り返される現実に、
指導者として足らない部分を再認識させられる瞬間であった

ただ、ただ、情けない

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