今日も、逢えました![]()
ありがとうございます。
「深イイ呼吸と声」フィールセラピスト・はるみです。
いつもどこでも、まずは コチラ
ですよ~。
一緒にやってみましょうね、呼吸は吐くところからです![]()
可愛い子どもが登場する動画サイトを観ていました。
子どもは本当に天使です…幸せな気分になってきます。
まさしく、無償の愛というのはこういうことって思います。
ある一歳の男の子…初めてのハンバーガーなのか、、、もうこっちも幸せになるくらい美味しそうに食べています。
少しかじっては「おいちい」また、かじっては「おいちい」って延々と…。
あんな感動が、わたしたちにもあったのでしょうね…本当に素晴らしいのです。
そして、その子が2歳になったときの「ハンバーガー」…やっぱりやっぱり美味しそう…です。
そして、3歳のハンバーガー…その子がバーガーを持とうとして裏返して持ったとたん、横からお母さんの手…「こう持つのよ」って感じです。
あらら…そんなことどうでもいいことなのに…。
表向きで食べようが裏向きで食べようが、、その子にとってはどうでもいいことで、美味しく食べられればいいんですよね。
ですが、大人たちは、こうやって、少しずつ有りもしない枠にはめていくのだなぁ…と思いました。
子どもたちが自分の成長の過程で見つけていけばいい沢山のことを、その前にその前に、周りの大人たちが先走って自分の常識で教えていってしまうのですね。
しつけと称して自分たちの価値観を押し付けていく…わたしも、若かりし頃、山のようにやったんです。
もっともっと、楽しんで見守るということをやれたらよかったのに…と、今更、思いました。
あなたにありがとう…そこにいてくれてありがとう、、、![]()
Written by はるみ
