今日も、ありがとうございます。
「深イイ呼吸と声」フィールセラピスト・はるみです。
いつもどこでも、まずは コチラ
ですよ~。
一緒にやってみましょうね、呼吸は吐くところからです。
随分暖かくなってきて、掛布団を薄手の物に変えました。
そんなことは、よいのですが、最近、眠る前に、開く本があります。
- 薔薇色の鳥の本/石井ゆかり

- ¥1,470
- Amazon.co.jp
この本は、占星術師の石井ゆかりさんのほんです。
1ページ、1ページに素敵な言葉が書かれてあります。
何気なくめくると、その時の自分に、不思議とピタッとはまったりするのです。
昨晩はこんなのでしたよ。
下ばかり見て歩いていたら、虹は見つからない
といったのは
たしか、チャップリンだったような気がします。
虹を見たってなんにもならんよ
と思えるのは
虹を見ていない状態のときです。
虹を見たとき、
虹を見ることに意味があるということは
誰にだってわかります。
でも、虹を見ていないとき
人はあまりにも虹を軽んじています。
だから、気がつけば
下を向いて歩いているのかもしれません。
この本が出る前にもう一冊、こんな本も出版されています。
同じように素敵な言葉の宝石箱です。
あなたが倖せでありますように、、、![]()


