句作その412…ガラスペン(まりんの画像あり) | まりんぼったの独り言

まりんぼったの独り言

ヨウムのまりん(2000年生まれ)との日々…
笑ったり、怒ったり、ひたすらにぎやかな日常の中で、私(なまちゃん)の日々も流れて行きます。
調子に乗って、俳句、短歌、川柳、小説なども。
秘境に1人暮らしをしている母も93歳になりました。



    星流る青き小文字のガラスペン


   季語……星流る……秋

   


           


    ※  懐かしい画像をアップします。
         20年近く前の少年期のまりん。



     



    ※    3年前のまりん。
           嘴に貫禄があります。


    



  ※   こうして見ると、まりん(ヨウム)って、
        何年経っても変化がないような……



     今夜は、俳句をアップしたのに、
     画像を選ぶとき、今までと違うので、
     楽しくなって、あれこれ載せてしま
     いました。


    考えて見れば、筆記用具も飛躍的に
    進化していますね。


    昔々、母のガラスペンに青いインクを
    つけて、手紙を書いていたことを思い
     出しました。

     万年筆もボールペンもなかった時代
     です。

     結婚してからは、家人の愛用していた
     パーカーの万年筆を二本とも横取り
     して、せっせと書いていました。


    今、愛用しているのはSigNOの0.38。
    滑らかで書きやすく、もう何年使って
    来たか、覚えていません。

    替え芯も、常に常備しているけど、
    気が付くと在庫がなくて、あたふた❗️


   自分にぴったり合っている筆記用具と、
    水彩セット、水彩色鉛筆は宝物ですね。

    
    まとまりのない内容で、失礼しました。