昨日のブログの考え、
更新です。
早い。笑
A先生の責任はA先生の責任だ。
私は責任がまだ分かってないんだと思う。
私、まだ庇ってましたわ。
他の先生とも交えて話してたら、
「そりゃA先生だからそうなってるけど、
一緒にやってるから見捨てるわけにはいかないじゃん」って言ってて。
そうだ!
そうだわ。
「その先生だからそうなってる」
本当その通りだ。
そのA先生だから昨日のような状況になっている。
A先生の力量でそうなっている。
だから、本来A先生の責任だから線を引いていいところだ。
A先生の力量や課題まで背負うことはできない。
変えることもできない。
ただ、子どもにも影響があるし、私たちにも影響がある。
だから、極端に放置するものでもない。
一緒に同じクラスの担任をやってるから。
A先生だからそうなってる。
私や他の先生だと同じ状況になったとしても、対応ができる。
対応の仕方に正解はないけど、
根本的なやつか。
他の要素ももちろんあるし、
対応の仕方に正解はない。
そして、私の心理面においての話で。
私がA先生を見捨てることは、本当に必要なんだと思った。
そして、なによりなにより。
私は
A先生のこと気にしてないで、
自分のことを考えよ。
自分の保育を考える。
自分の反省点を考える。
それが信じて見捨てるなんだと思った。
そして、昨日のブログは。
私はやっぱ庇うのをやめることが罪悪感だったんだと思う。
話してどうにかなる、、、とかじゃない気がしてきた。
信じて見捨てて、自分のことを進めよう。
まあ、私も傍観者でいたくなかったから、
今日は話し合いの時に自分の体験談を話してみたよ。
ちょっとしたダイヤミングでした!

