経験しかない資格を取るのがすごく苦手だ成績を取るのは、そんなに苦手ではなかったが勉強が続かないだから、生きてくために取った自動車免許と会社からの圧が凄かった衛生管理者それだけ。むー。本当は仕事に直結する、ある資格を取るべきなのすごく分かってるんだけどとにかく夜と土日はゆったりするだけだでも仕事の経験値はめちゃくちゃあがってる心をすごく使う仕事だけど少し強くなった気がする。経験は、資格みたいに一言では言い表せないが私を守ってくれる気がするさ、ゆっくりコーヒー飲も
サルトルとボーヴォアール美容院で置いてくれた雑誌を読んでいてこの2人の不思議な結婚生活について知った。大学の時もフランス映画にハマった時期があって。フランス人って本当にピュアで猟奇的というか人生の先生だなぁと感じる。みんながみんなそういうわけじゃないのだと思うけれど、突飛に感じる行動に人間の本質がある気がして大事なことに気付かせてもらえることが多い。流石に、自由恋愛を自分の結婚生活に取り入れたいと言うところには至らないけれどいくつになっても、ドキドキするとか惚れた!みたいな感覚は持ってたい。我が家は、私が勝手に芸能人にのめり込むのを優しく隣で見守ってくれているけどもとても幸せなことである。いつか、逆の立場になっても応援してあげよう。
やりたいことができている時怖い気持ちになることはありませんか?自分で本当にいいのかな?苦労して人生なんぼ的な発想。わたしはなっちゃいます。がしかし、きっと、わたしがやっていいんだ!と腹を括ったとき新しい景色が見えてくるのかもしれません。いまそんな感じ。自分の人生の主役は自分。そりゃそうだと思うけどなかなか主演女優を演じられない。その過程で感じるこの感情も大事だからここに書いておこうと思います。
モリー先生との火曜日 読了職場の方に教えてもらった本涙なしには読めないそうなんですと。おっしゃる通りでしたでも、なぜかすごく母を思い出すこの夏にぴったりの本でした。私も、母と論文を書きたかったな今からでも書けるかな。好きなことを、とことんやろうと好きな人を、とことん追いかけようと一緒に過ごす時間を大切にしようと解決できない家族の問題がある事を幸せな事なんだと残されている時間の課題に自分なりに取り組めば良いのだと教えてくれる一冊でした