これは、浦井健治さんの舞台、ペール・ギュントで初めて知った言葉。
あまりの衝撃に
ヲタク気質の私はもう一度1人で観に行った。
人は、中庸な自分を認められない。
あれ、前もこんなことブログに書いたな。
滑稽な死を迎えたペール・ギュント。
でもきっとそれは、わたし。
だから愛おしかった。
やってみたかったこと
スタンドアップパドルサーフィン!通称sup![]()
2回目に意気揚々とでかけたけど、怖くて怖くて、ほぼ立てなかった。
後退した…
理由は、1回目、海に落ちた時足つかなくてめちゃ怖かったから。
もう落ちたくないって思ったから。
楽しいことなのに。失敗すると途端に怖くなる。
でも、あと2回はやろう。
怖くなったとき逃げたら、もう2度とできなくなっちゃう。
そうだ、スノーボードだって、10年くらいかけて楽しくなった。
そのくらいのスパンで。いつか楽しめるようになりたい。
そのためにあと2回は行こう。