モリー先生との火曜日 読了職場の方に教えてもらった本涙なしには読めないそうなんですと。おっしゃる通りでしたでも、なぜかすごく母を思い出すこの夏にぴったりの本でした。私も、母と論文を書きたかったな今からでも書けるかな。好きなことを、とことんやろうと好きな人を、とことん追いかけようと一緒に過ごす時間を大切にしようと解決できない家族の問題がある事を幸せな事なんだと残されている時間の課題に自分なりに取り組めば良いのだと教えてくれる一冊でした