逗子、葉山のあぶずり海岸
(漢字が出ない~)
にある、かの有名なフレンチ
「ラ・マーレ・ド・茶屋」
http://www.chaya.co.jp/lamaree/index.html
コース料理の2階は、家族と。
カフェバー1階は仕事相手と
よく行きます。
この日は、平日昼間。
同じ湘南在住の作家さんと
久しぶりの邂逅。
通し営業((11時半~22時)
なので、変な時間に
ご飯を食べることがある
物書きには、有難いお店。
相方は、ギネス。
私は白ワイン。
いい調子でのんびり飲んでいる前を
白い船が横切っていきます。
傍らには太く育ったオリーブの木。
「日本でもこんな太く育つんだ~!?」
「ですね~。やっぱりこの辺は
暖かいんですよ~」
「そういえば、昔『湘南文学』
って雑誌、あったよね」
「あった、あった。そうだ~。
水辺の文学なんていいかも」
「いいねえ。でも流れそう、だよね?」
「言えるな~(笑)」
そんなこんなの、陽光まぶしい
海辺のひとときなのでありました。











