• 12 Dec
    • 12月14日(木)FMヨコハマに出演します

      ご報告が遅くなってすみません。「全日本おっぱいサミット」(行けなかった人はこちらに詳しいルポがあります。ほぼ全部をカバーしている内容です)http://ure.pia.co.jp/articles/-/135431をきっかけに朝日新聞の文化くらし報道部の記者さん2人が母乳110番に来て取材してくださり、11月29日、全国版の生活面に「母乳の悩み 寄り添い25年」と題して母乳110番のことを大きく掲載していただきました!それを見たラジオから出演依頼がありました。FMヨコハマ「ちょうどいいラジオ」という番組です。12月14日(木)の朝8時35分頃から10分間だそうです。この週は、「家族」をテーマにしておりなかでも14日は「家族にありがとう」というテーマだそうです。ちゃんとしゃべれるかどうか(それより起きられるか?!)分かりませんが、がんばります!

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  • 05 Dec
    • 覚園寺(かくおんじ)での演奏会

      実は毎日忙しく・・・鎌倉行く予定にはなっていたものの景色まで考えていなかった!あれ~。紅葉してる~!(笑)記念撮影は浄智寺の朝比奈和尚さんと。この企画は、浄智寺と覚園寺さんのコラボなのだそうです。グランドピアノに映り込んだ紅葉とピアニストの手が美しく・・・古農家を移築したという会場の音響も素晴らしかったです。と、いうわけでピアノとチェロとワイン。美味しくいただいてきました。最初「二階堂のお寺?え~。あの辺すごい田舎じゃん。歩くんじゃん。」と考えてしまった怠け者の自分を反省したのでありました。

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  • 02 Dec
    • 女性が頼むと可愛いと思われるカクテル、そうではないカクテル

      (再掲載)画像は「かわいくない」と思われたことがある(え?と言われるとか、止められるとか)ことのあるお酒群。「かわいい」方はこちら。一位  「カシスオレンジ」二位  「カルーアミルク」三位  「モスコミュール」その逆!つまり過去にいちばん不評をかったベスト3はこちら。一位  「ジャックター」二位  「ズブロッカのストレート」三位  「マティーニのダブル」その次くらいに不評だったのがこちら「テキーラのストレート」「タンカレもしくはボンペイサファイアのストレート」男性はストレート飲む女性が嫌いなのかしら?「サイドカー」「スレッジハンマー」「アラスカ、もしくはグリーンアラスカ」も「えっ?」て言われました。度数が高いカクテルは他にも色々あると思うのですが「スレッジハンマー」は、特に名前が可愛くないのかも。ジャックター、なんて美味しいんですけどね。クラッシュドアイスが入っていい具合に薄まるから、そんなに強くないと思うけど。やっぱり名前のイメージが大きいのではないでしょうか。だって、「マルガリータ」は不評かったことないですもん。

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  • 29 Nov
  • 21 Nov
    • 酒と執筆の日々、「活字者」に掲載されました!

      うっふっふ。ついに!「活字者」1号に掲載開始。私は0号からの愛読者なのです。こちらで購入できるそう。11月23日(祝・木)11:00~17:00「第25回 文学フリマ」、2Fオ―39ブースに並ぶという情報が。文学フリマって何かな・・・。とりあえず、行ってきます!

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  • 16 Nov
    • おっぱい番長、朝井麗華ちゃん

      先日の「全日本おっぱいサミット」に来てくださりすばらしいルポ書いてくださったおっぱい番長こと、朝井麗華ちゃんがテレビ出演。私とはおっぱいつながり。同じ「おっぱい」が付く本の著者(『おっぱいとだっこ』!)のご縁で知り合ったのですが・・・とっても真面目でいっしょうけんめいな方です。みなさん、応援よろしくお願いたします。

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  • 15 Nov
  • 14 Nov
    • 携帯電話、不通のお知らせとお詫び

      あの~申し上げにくいんですが。色々やらかした結果・・・今、新しい携帯電話が目の前にあるんですけど・・・それが問題で・・・何がってその・・・使い方が分からなくて使えないでおります。電話も取れません。(きっぱり)すみませんがそんなわけで竹中いま携帯での連絡つきません。申しわけありませんがかなり長いことお待ち下さい。(娘に教えてもらっています。)・・・・・。

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  • 12 Nov
    • カトリック雪ノ下教会のフェスタで古本市しました。

      いい具合にピンボケです。しめしめ(笑)鎌倉駅からほど近いカトリック雪ノ下教会「雪ノ下フェスタ」に今年もブース出展しました。大量の本がほとんど完売!(自宅の本を処分できてスッキリ)雨の中、たくさんの方が来てくださいました。感謝です!

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  • 11 Nov
    • 朝日新聞の取材受けました!

      「全日本おっぱいサミット」に来てくださっていた朝日新聞の記者さん達が母乳110番に取材に来てくださいました。11月28日(火)掲載予定だそうです。わ~い。出たらまたお知らせしますね。

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  • 08 Nov
    • 宇宙飛行士の山崎直子さん

      宇宙飛行士の山崎直子さんにこのイベントでお会いしてきました。リーダーシップ111「人生100年時代、これからどうなる女性の仕事・生活」とても素敵なシンポジウムでした!どこが素適かって言うと・・・1。登壇者が面白い!宇宙飛行士の山崎直子さんYKK(ファスナーの会社)会長CEOの吉田忠祐さん美・ファイン研究所、美容研究家の小林照子さん2。お話に引き込まれる!・宇宙の画像と体験談は圧巻。地球は水の星と言われているが実際に海水含めすべての水を絵で表すと小さな水玉くらい。地球の姿を外から眺めることで気付くこと、沢山あるのかも。・ファスナー製造の会社の役員の身で異業種にチャレンジ。家族と部下で富山県でヤギを放牧しチーズを製造。ヤギの笑顔を作るための悪戦苦闘話に会場大爆笑。・美容家の表現の妙。若い女性の画像。それほど手を加えなくても、こんなに変わる。50代女性そのままだと「不機嫌な顔」。それは素材の劣化のせい(笑)。そこを補てんしてあげるのが、プロのメイクの力と!!!きゃ~~。ビフォーアフター画像に会場、大騒ぎ。3.会場との相互交流が温かい!起業したての若き女性経営者の質問に「それでいいのですよ」と励ましつつ丁寧に応え・・・「家事を手伝おうとしても怒られてしまう。人生100年時代を前に妻に見捨てられないため、まずは何をすれはいいのか」という男性からの質問には「実践です。洗濯も掃除も料理もすべて慣れれば出来るようになります。私は男性ですが、昔から何でもやります。それにメーカー屋なので、こうすればもっと効率的になるのではないか、もっと美味しくなるのではないか。と考えて工夫しながら家事をしています。そうすると上手になっていく。とにかく、どんどんおやりになるしかないと思いますよ」なんて率直に答えたり。交流タイムもとてもゆったりしていい雰囲気でした。いちばん印象に残ったのは・・・小林照子さんがおっしゃった言葉。人生全体のホルモンの分泌量のグラフを示しながら「18才をピークとして、女性ホルモンの力が活発になり10年くらいは子どもを産み続けられるくらい身体が活性化します。この時期の女性は、とても輝く時期ですが同時に家庭との両立、育児の困難、昇進やスキルアップなど、さまざまな問題に直面する時期でもあります。でもね、壁だと思うから『乗り越えなくては』『ぶち破らなくては』と思うのですよ。壁ではないんです。人間なんです。人間は対話することが出来るのです。辛いこと、大変なことが起きるかもしれませんが話合って、解決していけばいい。そう私くしは考えています」おおおおおお。なんてかっこいいの~~~!経営者ってこう考えるんだ~~。冷静沈着・・・。かつ超ポジティブ!50代で最初の会社を興し80代になってから2つ目の会社を立ち上げた人の言葉は迫力がありました・・・。「人生100年時代。これからどうなる 女性の仕事・生活」がタイトルでしたが、女性の開催する会だからなのでしょうか?この団体の特徴なのでしょうか?とっても勇気をもらったシンポジウムでした。来年もぜひ伺ってみたいと思います。ちなみに、先日の「全日本おっぱいサミット」は2017年の国際女性会議認定の公式サイドイベントでしたが・・・このリーダーシップ111は、2015年開催シンポジウムの際に、同じ公式サイドイベントだったと知りました。偶然ですが、先輩格団体、のイベントに参加できたのね~~。というのも驚きでした。

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  • 06 Nov
    • 全日本おっぱいサミット大成功!の、巻。

      かっけ~~。皆さんさすが・・・この全日本おっぱいサミット外務省の女性が輝く社会実現のための国際女性会議認定。公式サイドイベントになりまして。しかもたくさんの方のご参加をいただきました!(この画像は、おっぱい番長、朝井麗華さんの「おっぱいサミット行って来た!」からお借りしています)右端から、ジャーナリスト、今一生さん同、津田大介さん、写真家、伴田良輔さん産婦人科医、村上麻里先生。が登壇者。2列目左端・企画者のちかぞうさん(企画メンバーの中で唯一の授乳中のママ。しかも双子のママ!)と、和服の私(母乳110番代表)とその左授乳服ブランドモーハウス代表の光畑さん。ママと赤ちゃんに囲まれてうれしそうです。婚活ブログ「私が出会った恐怖の人々」の作者で三重県さんの親ばか日誌「全日本おっぱいサミット」でも、詳しくご紹介いただいています!私はこの方の大ファンなのです。全部は網羅しきれないけれどたくさんの方にご紹介いただいた母乳110番のまとめ記事はこちら。独身男性が書いてくださった記事もあります。ぜひ、ご覧になってみてくださいね~。

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  • 04 Nov
    • ”おっぱいサミット行って来た!”

      「おっぱい番長」さんが素晴らしい記事を書いてくださいました!こういう話なら知り合いの男性達を根こそぎ首根っこ掴んで連れていけばよかった!!のくだりに大笑い。とても丁寧に詳細に、内容含め書いてくださってます。おっぱい番長さん、本当にありがとうございました!おっぱい番長さんを連れてきてくださった美肌研究家の三來ちゃんにも感謝です。三來ちゃんが書いてくださった記事「★コレが名物、授乳ショ―」はこちら。やっぱり美を学び実践している人たちはおっぱいを含め、身体のことをよく考えているし大事にしているのだな・・・・と感じました!お二人とも、ありがとうございました。

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  • 03 Nov
    • 今日は全日本おっぱいサミット

      2011年の神奈川新聞の記事を発見!そうか~~この時はたしか、レストラン授乳(レストランでケープをしたママたちが一斉に授乳を始めた。不快だ、というブログ記事)が話題になったのだった・・・。思い出しました。ということは。今日行われる「全日本おっぱいサミット」のきっかけとなった、公共の場の授乳論争の元。朝日新聞の投書~授乳室があるのだから授乳室でしてくれればいいのに、嫌だな~という・・・それと似てるなあ。5~6年前の話だけれど、嫌な人は嫌で(ケープに隠れていても、その下で授乳しているかと思うと嫌だと思うという話しだった)感じ方は、変わらないのね・・・。この神奈川新聞の記事。私の古い体験談が載っているのは御愛嬌ですが・・・考えてみると5年前はもちろん、20年前から論争になっていたわけで(!)何かと、賛否両論、話題になりやすいテーマではあるのかな。今日、どんな風になるのか「おっぱい論争のゆくえ」が気になります。私はこのイベントを他の3人と一緒に企画したわけですが・・・いったいどうなるのか、見当もつかないです(笑)『おっぱいとだっこ』竹中恭子著、村上麻里監修(PHP研究所)より引用

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  • 02 Nov
    • 都内のカフェで、作品描きました!

      このシンボルマーク。以前もあったのですが白黒がメイン。カラ―のものは、画像が小さくて使いづらく。ちゃんと仕上げなくちゃ。ちゃんと仕上げてね、と仲間に言われながらそのままに。やっと描き上げた現場がこちら。そうなんす。都内滞在空き時間を利用してカフェで描いてました~~。てゆうか、そこしか時間とれなかった・・・。周りも忙しいので(PCやってる人が多い)絵、広げて乾かしてても誰も何も言いません。でもお店の人は笑ってましたね・・・。水彩画なので、お水取り変えに何度か水道行っては戻りしてたから?12枚もの絵を並べて見比べながら調整して筆入れてたから?いやいや。こんな感じでジントニ何度もおかわりしながら描いてたからじゃないかと。(絵も絵描きも水分補給が大事!)無事に仕上げて、干している間に美味しくこんなものもいただいてから帰りました。ありがとうございました!

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  • 01 Nov
    • ”おっぱいサミットとおっぱいシスターズ”

      見たらな、なんと!夏未ちゃん作「おっぱいサミット開催されるよ動画」があるではないの!!!すご~い。子ども目線での授乳シーン特にお茶目。ストーリーセンスいい。すてき。夏未ちゃん、ありがとう~~。そして、『婚活回想記 私が出会った恐怖の人々』で有名なアメーバ公式ブロガ―の三重県さんがこんな記事を書いてくださいました!三重県さん、ありがとう~~~。全日本おっぱいサミットの取材記事、と~っても!たのしみにしています。(キモ画も楽しみ!)たくさんの皆様、シェア拡散、応援、本当にありがとうございます。外務省の国際女性会議の公式イベントとなった「全日本おっぱいサミット」そこに動画出品する「おっぱいシスターズ」をこれからもどうぞ宜しくお願いいたします。

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  • 31 Oct
    • “The reason why we dance.” ( Oppai Sisters )

      日japanizeversion日本語版はこちらPART1From Kyoko TakenakaI'm the author of the book "Oppai to Dakko (Breast and Hug)".When the book first published in 2003, I got plenty of opposing opinions against the title.Such as 'Doesn't it work with "Natural-feeding"?'Or 'It's embarrassing to use the word "Oppai (Breast)". Can't you use another word for the title? 'Against all those oppositions, I've been appealing that ' "Oppai (Breast)" means not only the liquid; mother's milk, please do not think it's just a matter of nutrition, but also the warmth of mom's skin, and the pleasantness when you are hugged. So, Oppai (Breast) and Dakko (Hug) are important thing as one set'.Breast and Hug is also an universally important for us when we are raised up and live as human being. Precisely for this reason, I wrote this book.However, it's quite difficult to make people understand this importance.Then, I thought of doing a performance that everybody could understand at first sight!For that, I must ask a professional of performance. Moreover, should be the one who has an experience of breast-feeding. So I asked Natsumi Suzuki, the pop idol singer and a mother, to choreograph my idea.PART2From Natsumi SuzukiI was asked to choreograph "Oppai Sisters (Breast Sisters)" last summer, a year ago.I'm breast-feeding my baby now. I've been a pop idol singer before my marriage.Actually, I was planning to hide my marriage and baby. Then when my childcare settled down, I was supposed to be on stage as nothing had happened.Before my childbirth, I was thinking childcare would be easy.But, after having a baby, things didn't work well. I was up to my ears in childcare and housework. However I felt I want to sing again.When my baby boy was under 12 months of age, I held a live performance with him. When he grizzled, I put him in the baby sling, breast-fed and kept singing.Besides my stage activity, I've also been working as an adviser of clothes for nursing at MO HOUSE.So, I'm a professional of breast-feeding, its clothes, and singing & dancing in front of audience.As you see our dance on YouTube, this performance images joy and beauty of women raising their children. Such as Dakko(Hug), Onbu(Piggyback ride), breast-feeding, heart, and breast massage.Actually, you can dance with a baby in the sling. So when you dance alone, you might feel my choreography a bit slow. But I intentionally made it slow so that you can dance with a baby's weight.I hope moms enjoy dancing with their babies in the sling, with joy and happiness.PART3From Mayumi Mitogawahttp://disability-culture.jp/party/675I received the request to perform as a member of “Oppai Sisters (Breast Sisters)” 10 days before the event, 3 days before the rehearsal.I said “OK!” immediately, because I know Kyoko Takenaka and about her “Mother’s Milk Hotline” activity very well, and I also thought “Kyoko asked me so that she knew that I dance”.Especially recently, I’ve been doing various kinds of activities as the director of “Japan Down Syndrome Society = JDS” and “Japan Doula Society”, under the theme of “Erase the border in our mind”.One of those activities, we dance hip-hop with parents and their sons with down syndrome. We also perform it on stage in public.I said OK so that I thought it for granted that Kyoko knows my activities, but she didn’t know them at all. Lol!I really understand her difficulties to support breast-feeding, too.Kyoko was thinking “Can’t I express the part that can’t be explained only with words?”‘Could it possible to make “Oppai to Dakko (Breast and Hug)” activity widely known to not only people who are looking after children, but also those who are not?’Kyoko also thought “Couldn’t it possible to realize it in an entertainment world?”I had sympathized with her desire so much, so I OKed on performing and being on YouTube.On left, Mr. Youichi Yoshinaga, Photographer.Messages from the members of “Oppai Sisters (Breast Sisters)”.It’s a big fun to dance with three of us together in nursingclothes.After watching this dance, people say “You three had very nice look!” This dance reminds me of when I was bringing up my baby and it heals me somehow…Especially, when I dance the part of “Dakko(Hug)”, I feel amazingly sweet.The breast-feeding days of my first baby won’t come back to me, but I can recall “Dakko(Hug)” feeling again with this dance!I hope to keep dancing this to many more people with a prayer that something invisible but important would be shared with them.

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    • ぴあのキャラクター、ぴっけろとくまっぴー

      大すきな、ぴっけろ。(好奇心旺盛)くまっぴー。(温厚)何度載せるんだ、とお怒りの貴方。それはね、彼らの魅力をご存じないからですよ!すてきなのよ~いつも可愛いのよ~こんなに働いてるのよ~。http://corporate.pia.jp/news/detail_post_450.htmlhttp://corporate.pia.jp/news/detail_news_0903-2.html2人とも出張中の時、撮らせていただいた卓上小型なふたり。光畑由佳さん、ちかぞうさんと一緒です。大きい方のけろっぴと記念撮影。実際はこのくらいの大きさなの。ぴあのメディア協力でこのたび11月3日、全日本おっぱいサミットが開催されます。「全日本おっぱいサミット」11月3日(金・祝)10:15~11:45東京ウイメンズプラザ外務省の認可がおりて、国際女性会議の公認イベントになりました。みなさん、ぜひいらしてくださいね!

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  • 30 Oct
    • シンボルマークの仕事とテレビ取材の話

      シンボルマークの仕事は数えるほどしかしていませんが・・・地元の小児科クリニックのシンボルマークのデザインを頼まれたことがあります。子どもたちも御世話になっている主治医の先生。開業にあたり、デザインを依頼してくださいました。いろいろ考えましたが、ママと赤ちゃんの姿がいいというので、3種類くらい案を出し最終的にこれになりました。当時の私は『まりもちゃんのアトピーライフ』(農文協)など、まりもちゃんシリーズが出版され、取材も多かった頃。テレビ出演、雑誌の撮影もあり「ああ、この子は随分と色々な記録が残るのだな」と思ったことを覚えています。今ほどネットは発達していませんがそれでも出版社が常に宣伝しているというのは大きい。『まりもちゃんのアトピー日記』(情報センター出版局)『まりもちゃんのアトピーライフ』(農文協)『まりもちゃんの野菜かんたんクッキング』(農文協)『まりもちゃんのアトピーとんでけ!ガイド』(二見書房)検索すると色々と出てくるし、名前が「まりも」いうこともあり、一発で覚えてもらえるメリットも。それに比べて知名度のない息子。大きくなった時、「ママ、なんでお姉ちゃんこんなに映ってるのに、僕は映ってないの?」と言われても困るなあ。そう思って取材に来たテレビクル―の方に「すみません、こんなわけで。息子少し映してやってくれませんか?」と交渉。「じゃあ、玄関入ってドア開けるところ、竹中さん息子さん抱いて開けてくださいますか。そうすればバッチリ冒頭に大きく映るから」と言ってくださって、感謝。その通りにしたのですが・・・いざ、放映され、送られて来たビデオを見たら・・・が~ん見事に息子の顔の上に番組テロップがかぶさっておりました(笑)これが、可愛い女の子だったらこういうことにはなるまいて(苦笑)そんなことを感じた事件ではありました。

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  • 29 Oct
    • プレ金特別講座でだっこの実習しました!

      生まれた!さあ、どうする?おっぱいとだっこ。プレ金特別講座での実演。産院で赤ちゃんをベットの上に置かれてどうぞ。と言われたけど、抱き方がわからずパパと顔を見合わせた・・・なんて話(実は私も)じゃあ、どうすればいいの?というわけでそのまんま産婦人科医の村上麻里先生に解説していただきました!(麻里先生も、ご自分がお子さんを出産されるまではお勤め先の病院で新生児を見慣れていたものの現実感がなく、特に母乳育児に関しては「おっぱい?それは助産師さんに聞いてね」みたいな感じだったそうです)「『手を首の下に入れて』なんて言われてもコワイですよね?なんとか両手を赤ちゃんの身体の下にさし入れて持ちあげるけど、それを抱っことは言いません。持ってるだけ。です。この持ち方のクセがつくと腱鞘炎になりやすい。まずは、赤ちゃんの身体をお母さんの身体にもっと密着されてみて。そして手首ではなくて、ここを使って、こうします。」おお~~~なんて分かりやすいんだ!しかももう一人の参加者さんが赤ちゃん連れだったので・・・みんなでかわるがわる抱っこさせてもらいました。うわ~。現物だっこ実習だあ!!産後の身体のこと、生理が戻る時期こんなに違う、生後1カ月以内の赤ちゃんの胃の大きさ赤ちゃんとママの睡眠のこと、寝ぞうの悪いパパ対策ベビーベットの置き方の相談も具体的。そんな調子で、チョー現実的なおっぱいとだっこ生活のアドバイス満載でした!母乳110番ブログに書いたので、こちらも見てくださいね。産休明け間際にかけ込んできた妊婦さん母乳育児の経験者で産婦人科専門医で母乳110番顧問。麻里先生、ほんとに便利です(笑)新版『おっぱいとだっこ』(PHP)竹中恭子著は、新しい母乳育児の情報を入れて麻里先生に監修していただいているのです。こちらは、マンガ家のすずきともこさんが描いてくださった、麻里先生の似顔絵。その麻里先生も登壇者のひとり「全日本おっぱいサミット」11月3日(金・祝)10:15~11:45東京ウイメンズプラザ外務省の認可がおりて、国際女性会議の公認イベントになりました。プレママやプレパパ子育て中のご家族連れ大歓迎。家族席もあります。みなさん、ぜひいらしてくださいね~

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竹中恭子の書籍紹介





紙版
おっぱいとだっこ』(PHPプリントオンデマンドに移動します)
竹中恭子 著
村上麻里 監修
発行 PHP研究所(PHPオンデマンド)
税込価格 2.052円

<本の紹介>
ロングセラー母乳育児本といえばこれ。
授乳トラブル解決法、気持ちいい「だっこ」のコツ、離乳食のレシピ……。
初めての出産でも大丈夫、母乳育児の本当のよさを伝える
赤ちゃんとお母さんのための安心の育児書
旧版と新版の違いはこちら

だから、生まれてきた。

だから、生まれてきた。 (Amazonへ移動します)
宇佐美百合子 著
竹中恭子 絵
発行 二見書房
税込価格 1,155円(本体価格 1,100円)

<本の紹介>
赤ちゃんと花の絵が出産祝いにぴったり
ママをいっぱい愛するために。赤ちゃんとママがしあわせになる16のメッセージ。
紹介記事はこちら


電子版
おっぱいとだっこ (Yahoo!へ移動します)
竹中恭子 著
村上麻里 監修
発行 PHP研究所(PHP電子)
価格 1,200円くらい(ストアによって違います)













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marimomama

性別:
乙女ちっく漫画出身。永遠の少女趣味。
血液型:
自由奔放すぎて家族は大迷惑、のB型。

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