まりもです♪皆様にご挨拶です。
こんにちは
まりもです
第二章の『シャネルのピアスと援助交際』は40話で終了です。
明日からは第三章の『歪んだ恋愛』の章に入ります。
今日はいつも読んでくださってるみなさんにご挨拶です![]()
いやいや。。。
どうにか書き上げました
第二章。![]()
んー。。。つらかったです(笑)
情緒不安定になり
ひどい偏頭痛に悩まされながら書いていました![]()
どうしても当時の感情になって書こうとするので
自分のかなり深い部分まで降りていく事になるんですよね。
怒りも悲しみも憤りも感情をそのまま文字に乗せたい。
・・・とても難しい事でした![]()
しかも中途半端に小説らしくしなきゃ!
と文学臭を出そうとしてヘンチクリン
になる・・・。w
ダメ出ししてくれた皆さんありがとうございました
(笑)
さてさて。
実は家出をしたあの夜からここまでの話しは
なんとたったの2ヶ月くらいの間に起こった事なんです。
それだけ女は堕ち始めると早いんだね。
私だけかもしれんけど^^;
ここからさらに
まだまだ堕ちるぜ!
期待しててヽ(゚∀゚ )ノ
自分の恥部をここまで曝け出す私はド変態の露出狂♪
まぁあれだ!
過去のDQN自慢話ですよ! ←どっかで聞いた台詞だな?w
フフンフーン・・・(  ̄3 ̄)~♪
なんでこんな事を書いてるかって理由は
今はまだ伏せますけど
ここを書かないと先が書けないんだよね。
自分の人生を作品にするっていうのは
なかなか生産的だと思いませんか?![]()
それこそ過去の全てを清算できちゃうような![]()
でも今はつらい部分を書いているので
過去の追体験をしてるようで
なんで、こんな思いをしてまで書かなきゃいけないんだ。。。![]()
とか思ったりもする。
ここまでして書く意味あるのか!
と自問自答するんですけど
答えはYES♪
やっぱり私にとっては書く意味がちゃんとあるのです。
最終話を書く時には
きっと大きな何かを得てるような気がします。
長い物語になりそうだけど
どうにか書き上げれるといいなぁ・・・。
まぁ自分との戦いですね。
今のまりもは女戦士!ジャンヌダルクなのだ。
倒すべき敵は自分の過去ってとこかな![]()
あいかわらず稚拙で読みにくい文章ですけれど
いつも読んでくれて本当にどうもありがとう![]()
感謝しています![]()
これからも頑張ります![]()
☆^ヽ(*^-゜)vThank you♪v(゜∇^*)/^☆
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