らぶどろっぷ【元AV嬢の私小説】 -322ページ目

まりもです♪皆様にご挨拶です。

こんにちはまりもです



第二章の『シャネルのピアスと援助交際』は40話で終了です。


明日からは第三章の『歪んだ恋愛』の章に入ります。



今日はいつも読んでくださってるみなさんにご挨拶です


いやいや。。。

どうにか書き上げました 第二章。


んー。。。つらかったです(笑)


情緒不安定になり

ひどい偏頭痛に悩まされながら書いていました


どうしても当時の感情になって書こうとするので

自分のかなり深い部分まで降りていく事になるんですよね。


怒りも悲しみも憤りも感情をそのまま文字に乗せたい。

・・・とても難しい事でした


しかも中途半端に小説らしくしなきゃ!

と文学臭を出そうとしてヘンチクリンになる・・・。w


ダメ出ししてくれた皆さんありがとうございました(笑)


さてさて。

実は家出をしたあの夜からここまでの話しは

なんとたったの2ヶ月くらいの間に起こった事なんです。


それだけ女は堕ち始めると早いんだね。

私だけかもしれんけど^^;


ここからさらに
まだまだ堕ちるぜ!

期待しててヽ(゚∀゚ )ノ


自分の恥部をここまで曝け出す私はド変態の露出狂♪

まぁあれだ!

過去のDQN自慢話ですよ! ←どっかで聞いた台詞だな?w


フフンフーン・・・(  ̄3 ̄)~♪


なんでこんな事を書いてるかって理由は

今はまだ伏せますけど

ここを書かないと先が書けないんだよね。


自分の人生を作品にするっていうのは

なかなか生産的だと思いませんか?


それこそ過去の全てを清算できちゃうような


でも今はつらい部分を書いているので

過去の追体験をしてるようで

なんで、こんな思いをしてまで書かなきゃいけないんだ。。。

とか思ったりもする。


ここまでして書く意味あるのか!

と自問自答するんですけど

答えはYES♪


やっぱり私にとっては書く意味がちゃんとあるのです。


最終話を書く時には

きっと大きな何かを得てるような気がします。


長い物語になりそうだけど

どうにか書き上げれるといいなぁ・・・。


まぁ自分との戦いですね。

今のまりもは女戦士!ジャンヌダルクなのだ。


倒すべき敵は自分の過去ってとこかな


あいかわらず稚拙で読みにくい文章ですけれど

いつも読んでくれて本当にどうもありがとう


感謝しています


これからも頑張ります



☆^ヽ(*^-゜)vThank you♪v(゜∇^*)/^☆




rankm

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