まりもです。みなさんにご挨拶♪
こんにちは
まりもです![]()
第六章の『結婚を夢みて』は120話で終了です。
明日からは第七章の『AV女優とホストの恋』の章に入ります。
今日はいつも読んでくださってるみなさんにご挨拶です![]()
おっす
みんな元気?![]()
この章もどうにか書き上げましたけど
なんとも息苦しいかんじだったなぁ・・・。
援助交際とか中絶の事を書いた章も
精神的にはきつかったんだけど
それとは違った胸の痛みみたいなのを感じてました。
自分が傷ついた過去はね
自業自得だからさ~。
原稿書きながら追体験するのも覚悟の上だし。
でも
人を傷つけた過去っていうのは
あんまり思い出したいもんじゃないねぇ。
あー・・・
この話書きたくないなぁ・・・
って筆が進まない日がけっこうありました。
ここから
すげーーー書きたくない部分を書かなきゃいけないんですよ![]()
本当気が重いのだ。
みんなから相当非難されるであろう
事件がこれからおこります。
ハイ![]()
直樹はとくに何の罪もない良い人だったの。
ずいぶん傷ついただろうなぁ・・・
本当私って最低だった。
人を傷つけるよりは自分が傷つく方がいいね。
今となってはマジでそう思う。
この章は
エピソード的には何の刺激もない平凡な生活でしたよね
そのぶん、心の内側に迫った書き方をしてみました。
『境界例特有の分離不安』
詳しくはもうちょっと後の章で書く予定です。
彼氏がいれば何もいらない。
友達もいらない。
男女間の友情なんてありえない!
彼氏に完全に依存して
ヤキモチ妬いて束縛して
24時間一緒にいたい
何度も愛してる?って聞いてしまう
これって10代の女の子には多いんじゃないかなぁ?
まぁ私は特別その傾向が強かったし
しかもそれを強行してたんだよね。
我侭だったし自己中心的だったけれど
必死で幸せになりたいってもがいていたの。
心のベクトルが全然幸せとは逆方向に向かっているとは
この頃は気がつけなかったからね。
そのへんの話も
また追々していくとして。
今の私はとても幸せに暮らしています![]()
愛する家族、大事な仲間、人生の目標
そういうものがきちんとあって
建設的に生きていますよ![]()
ここに辿り着くまでの物語は
まだまだイバラの道ですけど
これからも頑張って書いていくぜー![]()
幸せは歩いてこなぃ
だから歩いていくんだよ
一日一歩 三日で三歩
三歩歩いて二歩下がる![]()
幸せは自分の手で掴みにいくんだよ![]()
そぉそぉ
いつもコメントもありがとうねー!
コメントで物語を先読みされちゃうこともけっこうあったな。
「ウハ!読まれてる・・・w」
って思ったりw
するどいコメントには
「あー、わかってるなぁ。この頃の私とこの人が出会っていたら・・・」
なーんて思ったりしてました。
みんなのコメントがすごく励みになっています![]()
サンキュゥ~![]()
第七章もはりきって書いていきたいと思います![]()
大変稚拙な読みにくい文章だと思いますが、いつも読んでくれてどうもありがとう![]()
![]()
これからも一生懸命書いていくので、見守ってくださいね![]()
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