らぶどろっぷ【元AV嬢の私小説】 -238ページ目

まりもです。みなさんにご挨拶♪

こんにちはまりもです


第六章の『結婚を夢みて』は120話で終了です。


明日からは第七章の『AV女優とホストの恋』の章に入ります。



プレゼント今日はいつも読んでくださってるみなさんにご挨拶ですプレゼント


おっす

みんな元気?コスモス


この章もどうにか書き上げましたけど

なんとも息苦しいかんじだったなぁ・・・。


援助交際とか中絶の事を書いた章も

精神的にはきつかったんだけど

それとは違った胸の痛みみたいなのを感じてました。


自分が傷ついた過去はね

自業自得だからさ~。

原稿書きながら追体験するのも覚悟の上だし。


でも

人を傷つけた過去っていうのは

あんまり思い出したいもんじゃないねぇ。


あー・・・

この話書きたくないなぁ・・・

って筆が進まない日がけっこうありました。


ここから

すげーーー書きたくない部分を書かなきゃいけないんですよしょぼん

本当気が重いのだ。


みんなから相当非難されるであろう

事件がこれからおこります。

ハイガーン


直樹はとくに何の罪もない良い人だったの。

ずいぶん傷ついただろうなぁ・・・


本当私って最低だった。


人を傷つけるよりは自分が傷つく方がいいね。

今となってはマジでそう思う。


この章は

エピソード的には何の刺激もない平凡な生活でしたよね

そのぶん、心の内側に迫った書き方をしてみました。


『境界例特有の分離不安』

詳しくはもうちょっと後の章で書く予定です。


彼氏がいれば何もいらない。

友達もいらない。

男女間の友情なんてありえない!


彼氏に完全に依存して

ヤキモチ妬いて束縛して

24時間一緒にいたい

何度も愛してる?って聞いてしまう


これって10代の女の子には多いんじゃないかなぁ?


まぁ私は特別その傾向が強かったし

しかもそれを強行してたんだよね。


我侭だったし自己中心的だったけれど

必死で幸せになりたいってもがいていたの。


心のベクトルが全然幸せとは逆方向に向かっているとは

この頃は気がつけなかったからね。


そのへんの話も

また追々していくとして。


今の私はとても幸せに暮らしています虹


愛する家族、大事な仲間、人生の目標

そういうものがきちんとあって

建設的に生きていますよ音譜


ここに辿り着くまでの物語は

まだまだイバラの道ですけど

これからも頑張って書いていくぜーラブラブ


幸せは歩いてこなぃ

だから歩いていくんだよ

一日一歩 三日で三歩

三歩歩いて二歩下がるチューリップピンク


幸せは自分の手で掴みにいくんだよビックリマーク


そぉそぉ

いつもコメントもありがとうねー!


コメントで物語を先読みされちゃうこともけっこうあったな。

「ウハ!読まれてる・・・w」

って思ったりw


するどいコメントには

「あー、わかってるなぁ。この頃の私とこの人が出会っていたら・・・」

なーんて思ったりしてました。


みんなのコメントがすごく励みになっていますブーケ2

サンキュゥ~ドキドキ



第七章もはりきって書いていきたいと思いますメモ


大変稚拙な読みにくい文章だと思いますが、いつも読んでくれてどうもありがとう

これからも一生懸命書いていくので、見守ってくださいね


☆^ヽ(*^-゜)vThank you♪v(゜∇^*)/^☆



↓クリックありがとうね!感謝してます♪

rankm


1位のブログすごくおもしろいですよ。

私が唯一「恋愛ジャンル」で毎日読んでるブログです。

お勧めしておきますw



mixi「らぶどろっぷ」コミュニティもよろしくですニコニコ