ようやく内々定をもらえたこともあって、内定者のコミュニティーサイトに参加するようになったのですが、

本当に多くのひとと最近知り合います。

正直ここのところ新しいコミュニティーがなかったので、ほんと新鮮な感じですね。

まだお会いしたことのないひとがほとんどなので、是非是非懇親会が楽しみです。

人はいつの時代もどんどん知り合いが増えていきますが、こういう新鮮な出会いはこれからさきはなかなかないように思います。

とっても大事にしたい人の輪をこれからもつよくしていきたいです。


ps 今日不在者投票してきました。どこに入れたかは内緒です。


河口湖から帰ってきました。

やっぱり同学年同士っていいですね。

いまさら新しいネタもないのでとにかくしょうもないことで盛り上がったりw

T氏のおかげでとても素敵なところに泊まることができました。

とてもおしゃれで本当に感動しましたよ!

初日はビールを買い込んでバーベキュー。

いやーおいしかった!ついついビールを飲みすぎで早々とリタイア。

それと大して食べていないのに満腹になってしまいました。

でもおいしかった。片付けしなくてすいませんw

肝心のゴルフのほうは2日間ともぱっとしませんでしたが、まあこういうときもある。

合宿や連盟戦ではいいプレーができるように頑張りたいと思います。

大学時代につくった友人は学生最後の友人。

とにかく大切にしていきたい。

そう実感した旅行でした。

いままで本当にお世話になりました。そしてこれからもよろしくお願いします。

先日ようやく内々定をもらいました。

健康診断でほとんど受かったものと思ってましたが、やっぱり役員面接緊張しました。

でもこれで就職活動終わりです。

(というか、ここしか受けてないんだけど・・・)

それはさておき、昨日新しい車の契約にいきました。

試乗もしたんですが、うーんいい車だ。

手元に来るのが非常にたのしみですね。

ただ、藤沢から三郷までいったのでちょっと疲れましたね。

首都高の混んでること混んでること。

まあ、スカイラインにインテグラがめり込んでて・・・かわいそうですねw

俺はそういう運転は卒業です。

これからはのんびりゆっくりと運転したいと思います。

今日からは河口湖に行きます!

テニスにゴルフにたのしみですが、人生最後の夏休み、死ぬほどエンジョイするつもりです。

意味深なタイトルにしてしまいましたが、今日は私事をすこし・・・

この子との出会いは2年前の3月でした。

あまりにも乱暴だから、しょっちゅう傷をつくっては私を困らせ、

時には警察にご厄介になることも(笑)

しかも大食いときてるからもうお金がかかってしょうがなかった。

周りからセンスが悪いといわれる装飾だらけの体で誰よりもはやく駆け抜けていった彼女。

何回か死にかけたよねw

でも、どんなときでも私のことを守ってくれた。

落ち込んでいるとき。いらいらしているとき。すべてフィードバックしてくれたこの子に私は感謝しています。

でも、さすがに君とも別れるときがきたようだ。

君のことを嫌いになったわけじゃない。だけど、いつか別れがくること君はわかっていたよね。

いままで本当にありがとう。きみとの思い出はずっと心の中に残しておくつもりです。

大丈夫あと1~2週間は一緒にいるから。

また夜ふたりで暴れようね!

君より好きになれるような子は日本には2人しかいない。

セレブといえばセレブ。

元気な子とおしとやかな子。だけどいちど走り出せば君と同じぐらい早く走れるはずだよ。

とってもオープンな2人だけど、君に良く似ているところもある。

どちらを選ぶかはもうきまってるんだ。まだ内緒だけどね。

多分その相手は君と一瞬会うことになるはずだから。許してあげてね。

どっちにしてももう装飾はさせない。

君にもつまらない装飾をさせて魅力を半減させていたかもしれないね。

ごめんね。

だけど、本気で愛している。このことだけは覚えておいて欲しい。

ありがとう。そしてさようなら。

誤解のないようにお願いしますが、車の話です。「君=今の愛車」だとおもってください(笑)

人は生まれてから死ぬまでにいろいろな人に出会う。

ずっと付き合っていく人もいれば、あるときだけ接点を持つときもある。

嫌な人もいればいい人もいる。

そしてある人の嫌な部分もあればいい部分もある。

それぞれが自分とのつながりのなかで生きている。

接点をもたなくなったとしても、どこかで自分は影響をうけている。

いい影響も悪い影響もあるだろう。

見習うところも反面教師のようなところもあるだろう。

気づいていることも気づいていないこともあるだろう。

でも、自分をつくっているのはいろいろな人との関わり。

他のひとがいるから自分が存在しているのだと思う。

これからどんなひととめぐり合うだろう?

いまの知り合いはいつまで知り合いでいるだろう?

自分の中にいろいろなひとが生きている。

たとえ故人であっても同じことだ。

人は決して一人でつくられているのではない。

いつも必ず誰かの一部である。

このことをわかっただけでも大学生活は価値があったと思う。

このブログもいろいろな人が見ている。

私もいろいろな人のブログを見ている。

それぞれ顔もしらない人たちだけれど、影響をうけ、影響を与える。

ブログを書いている意味はそこにあるのかもしれない。

いままで私はいろいろなすばらしい人たちから影響を受けた。

同時に私もその人たちに影響を与えたはずである。

お互いに影響していくことが人間が生きている証かもしれない。

生きていて良かったと思えるのはそういうことを感じられたときなのかもしれない。

働くことになれば、ますますそのことを感じて生きていこうと思う。

自分がひとりで好き勝手に生きているわけではないということ。

時には誰かの命を預かるということ。

しっかり肝に銘じて社会に出て行こう。

JALから健康診断合格の通知を受けました。

あと役員面接が残ってはいますがとりあえずパイロットは内定したと見ていいと思います。

とてもうれしい結果なのですが、ひとつだけ重要なことが残っています。

それは警視庁とどちらを選べばいいかということ。

警視庁の最終結果はまだ出ていないのですが一週間以内に出るはずです。

警視庁が落ちていれば悩むことはないのですが、受かっていた場合どちらかを選ばなくてはなりません。

日本航空の事故から20年にあたる今年においてはいろいろな特集なども組まれ、又最近事故も多いので親がとても心配しているのです。

自分としてはやはりパイロットの道を進みたいのですが、親の気持ちも痛いほどわかります。

最終的な結果が出るまでに必ず決めなくてはならないと同時に、

人生の究極の選択のときでもあります。

ゆっくりじっくりと考えたいと思います。

それから東京ゴルフでも不調ながらなかなかいいスコアーが出ました。

ゴルフだいぶいい感じです。

このまま連盟戦に臨みたいと思います。

最近ゴルフの調子が本当にいいです。

スイングは相変わらずフラットなんですが、70台が頻繁にでるところを見るとこれでもいい気がしてきました。

時々左にひっかけてしまうのさえ注意すれば、基本的には弾道は安定しています。

話は変わりますが、明日はいろいろな意味で重要な日です。

今続いているゴルフの調子が本物かどうか。

東京ゴルフ倶楽部でなら正確に見極められると思います。

そして、自分の人生を決めることになる連絡も明日来ることになっています。

2つの意味で今晩はまともに寝られはずなんですが、案外つかれててすっと寝れそうな気もします。

今日は栃木の家の知り合いの方のうちにZロードスターがあったので乗せてもらいました。

うーん。ますます悩んでしまう・・・

こんなことをしてる場合じゃないんですが、いい結果を期待して今日は簡単におわります。

昨日は日航ジャンボ機事故から20年の節目にあたり、特集をどの番組でもやっていました。

自分もその関係につく可能性もあるので、決して人事ではなく4時間もテレビにかじりついていたのですが、

遺族や高濱機長の思いを考えると涙が止まりませんでした。

特に最後の最後までダッチロールを繰り返す飛行機と格闘している様子が克明に収められている飛行記録は私に何かを訴えているようにも思いました。

もうすぐ8月15日を迎えます。こちらも終戦60年の節目を迎えます。

テレビでは戦争の悲惨さを訴える番組が目白押しです。

ですが、正直戦争が悲惨であることはもう日本人ならば誰でもわかっているのです。

それよりも私が伝えて欲しいのは、そういった戦争を起こさなくてはならなかった背景。

悲惨な戦争がどうしておきたのかということです。

核ミサイルを都市におとし、民間人を狙って空襲を繰り返すアメリカが国際法に触れているのは明らか。

ソ連が同盟を破棄して侵攻してきたことが重大な国家犯罪であることももはや明白です。

しかし、私たちがそれをどんなに訴えても大国のエゴの中でいかばかりの意味があるでしょうか?

太平洋戦争がどうして起きたのか。

日本が無謀な戦争をしなくてはならなかった理由はどこにあるのか?

当時戦争をしない選択肢はあったのか。

そういったことを特集で組んでくれるような番組があってもいいのではないでしょうか。

戦争の被害に遭われたかたがたに国を恨むなとか、理由もなく戦争反対するなとか言える立場ではありません。

ジャンボ機の事故にしてもそうです。

自分の大切な人を失った悲しみは誰かを恨む。何か運動をする。そうでもしなければおかしくなってしまうでしょう。

そういった人たちにどうこうしろといえるような立場には私はありません。

しかし、だからこそ私たちのような多くの非体験者たちは冷静にそういった事故や戦争の背景を理解していなくてはならないと思うのです。

そして、命が大切なものであることを分かった上で、世の中にはそれ以上に大切なものもあるということを私は主張します。

それは名誉。誇り。愛情。友情・・・さまざまですが、何が何でも命が大事という考え方には私は同意できません。

人が死ぬということはとても大きなことです。だから、その死に何かの意味をもたせなければなりません。

それが生きているものの務めだと私は思うのです。

連盟戦、合宿と終わり、いよいよ夏まっさかり。

ゴルフもやりやすい時期となりました。

今年の夏は最後のスイング改造に取り組みます。

よく行く練習場の常連のおじさんにスイングをみてもらったところ、

だいぶ昔の感じが取り戻せてきました。

このスイングでいいスコアーがでたのは事実ですが、やっぱりある程度たて振りをしていかないと、

なんとなく気持ちよくないですものね。

まだまだ弾道は安定しませんが、実家にいるということもあって、できれば毎日練習したいと思います。

ジョギングもしようかな・・・まあ無理だろうけど(笑)

とにかく、8月はラウンドも多いので練習場で、コースでどんどん試していきたいと思います。

最終的には秋の連盟戦までに間に合えばよいです。

ライバルのT氏も必死に飛距離を取り戻す練習をするようですし、がんばらないと。

大学生活最後の夏。70台平均を目指して最後のステップアップです!!!

久々にテレビを見ていたら、「女王の教室」という番組のダイジェストをやっていました。

内容は、無慈悲かつ超成績主義の女教師が生徒たちを支配するという内容。

親を懐柔し他の教師も何もいえない中で、生徒たちはその教師への反発からだんだん、クラスメイトへの疑心暗鬼へと変わっていきます。

今は第5話なので、まだこれからどういう展開をみせるのかわかりませんが、

なんとも社会のさまざまな面を見せられるドラマです。

主人公もそういったなかで本当の友人や自分を本当に理解してくれる人の存在を確認するのでした。

圧倒的な権力の前に、互いが憎しみ会う関係をつくることで当の権力者がさらに権力をます。これすなわち支配の定石。

連帯責任という制度によって個々のつながりを疑いや憎しみに変えるという方法これも支配の定石です。

これは頭でわかっていてもおもしろいほど見事にはまっていってしまう小学生たち。

一度分かり合えたと思えた友達が敵になるとき。

仲の良かった友達に罪をかぶせられクラスの嫌われ者になるとき。

優しさが強さを兼ね備えていなくては意味がないことをまざまざと見せ付けてくれます。

正直私はこの才色兼備の鬼教師が深い過去を持ち、なぜか最終的にはいい人なような気がするのですが、

とにかく今は家なき子なみにディープな内容となっていますね。

個人的には、成績最優秀にも関わらず、こういった支配体制をいち早く見抜き、それに反発し制裁を受けながらもクールにそれを流していく一人の女の子が好きなのですが、こういうと問題ですかね(笑)

この教師は言います。

「人生で幸せになれるのは6%の人間、その人間になりたかったら、努力を惜しまないないこと。26人のこの教室では1人しか幸せになれない。」

あながちまちがっていません。成功者というのはその程度の確率だと思います。

ただ、この成功者=幸せかどうかは疑問です。

人はみな限界があります。そのなかで成功者も失敗者も生まれてくるのです。

でも、どんな人にも幸せなとき不幸なときは両方存在するのです。

それが人生の醍醐味であり、成功者が常に幸せを感じているとは限らないのです。

こんなデータがあります。所得別に幸せかどうかのアンケートをした結果、

幸せを感じている比率は同じぐらいだそうです。

それを偽りの幸せを感じているだけと見るか、幸せは所得とは無関係だと見るかはひとによってわかれるとおもいますが、

一ついえることは、お金も幸せの要素のひとつではあっても、それがすべてではないということ。

逆に、幸せも生きる意味のすべてではないということもいえます。

ただ、人生に何かしらの価値を見出さないとそれはとても不幸なことだと思います。

目先の目標でもいい。大きく遠い目標でもいい。はっきりしていなくてもいい。

人生になにかを目指して生きるということを心がけることが必要ではないでしょうか。