昨日の試合で一つだけ引っかかってるのはラミちゃんの打席での四球です。
5打席中2打席目のホームラン以外は全部四球。
1打席目は見てないからなんとも言えないけど、それ以外は明らかに試合の展開に関係なく勝負を避けられていました…
村田サンとラミちゃんのホームラン数が並んでるからって、勝負を避けて得る記録って意味あるのかなぁ?って思います。
元々、敬遠は作戦として存在してるけど、私はどんな場面でも使って欲しくないです。
まして、記録がかかってると分かってる場面で使うなんて…
他にもよくあるのは打率がキープできるように試合に出ないとか…
(なんだ、それっ!?)って思ってしまいます。
正当に戦える限り戦った結果が本当の記録でしょ?
故意に操作してる事が正当化されるのは見ている子どもにも良くないなぁ~って思います。
こういう大人ならではの考え方、相撲界では八百長騒動で揺れてますが、ルール違反にならないから正当化されてるけど近いものを感じてしまうのは私だけですかねぇ~(^_^;)
村田サンはどんな気持ちで見ていたのかなぁ?