昨日の続きです | 女教師の独り言

昨日の続きです

昨日少し酔っていたのですが、今日改めて見て、昨日のタイトル、内容・・だめだと思う・・超自己嫌悪・・仮にも教師なのに。

もう一旦書いてしまったので、こうなったら最後まで

って言っても、得にあれからどうと言う事もないんですけどね。

T君か誰か分からないまま、そのうちとなりのボックスの音はやみ、ガチャッという音がして、足音とともに男性の気配は去っていったんです。

でも正直言うとね、昨晩T君のたくましく膨らんだ下半身とともに想像してしまいました。

もしあれがT君だったら!?その彼が私のボックスに強引に入ってきたら!?

そう考えるだけで、恥かしいけど、たまらなく寂しくなってしまう。

何故自分はこうなのか?これでは変態教師と同じではないか・・。生徒と関係するところまで想像してしまう、こんな教師は本当に許されるのか。

ますます教師としての自分に自信を失っていく今日この頃・・
本当に私には合わないのかもしれない。

朝の会議で、やれ生徒の髪型や色だとか、スカートの長さだとかに、一生懸命になって話している他の教師達の環にも入っていけず、廊下ですれ違う女子生徒にいびつな笑顔で対応した後、すぐ振り返って自分のことを軽んじてないかとか気にしてしまう、彼氏もいないで、ろくに経験もない私が本当に教えるという立場にあっていいのだろうか・・、あと20年もすれば新任の教師をいびり、生徒にお説教をすることだけが生き甲斐のような家庭科のK先生(44)のようになってしまうのではないだろうか・・・

自分の暗澹とした未来にただただ頭を垂れずにはいられない今日でした。

本当に読者の方もいらっしゃるのに、くだらない内容で申し訳ないです・・

今後も私の主に葛藤、いびつな人間性と向き合う場所となってしまうかもしれませんが、何かコメントでもいただければ幸いに存じます。