昨年のいのちの水大会は、コロナ禍以降に久しぶりの開催でした‼️
この大会は尿健康法の普及組織であったMCL研究所が無くなった後、快医学の瓜生良介先生によって立ち上がりました。
中尾良一先生が2002年7月に亡くなられたことで20000万人以上の会員が全国におられましたが閉鎖されました。
金銭的にバックアップされていた林原生物化学研究所もその後倒産となりました。
10年以上にわたり健康雑誌『壮快』で体験談を掲載してくださったマキノ出版も倒産しました。
お金のかからない安全な方法を伝えるということは圧力がかかるということをいやという程学んできました。
尿健康法全国大会も有志の力で2019年まで毎年開催してきました。
コロナ禍は実践者の皆様が確信と強い意志を持って地道に継続と草の根普及活動に励んでこられました。
6年ぶりの大会で大会長の佐久間稔先生が『コロナワクチンを一度も打っていない人、手をあげてください』と尋ねられたとき、殆どの人が元気に手を挙げられていました。
健康自立のための真実の健康法であると私は確信した瞬間でもありました。
2019年開催されたいのちの水大会はマキノ出版が健康雑誌『安心』に20ページにわたり掲載してくださっています。
もちろんまりもの癒しの図書館で保管しています。
各大会のDVDもありますので興味のある方は大垣までお越しください。
