午前中は温熱の対応をして過ごしていました。

外に出たらいつの間にか雨が上がっていました。



今日は、後藤征士先生から送って頂いたお話をシェアさせていただきます‼️


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2026年5月メッセージ

[5次元波動の仲間達]
そして
「神の言葉を取り次ぐチャネラーの波動」

4月30日で、3次元と5次元の境界に設けられていた扉が、完全に閉じたと言われています。

エネルギーフィールドの完全封鎖が実施されました。 

 従って、今日現在、5次元に居る人と、3次元に居る人は、全く次元が違う世界に居る事になります。 

 地球は、3次元ですが、目に見えない意識の世界では、同じ空間に居ても、もう一緒では無いのです。


 5月1日の今日から地球の周波数、いわゆるシューマン共振が、今までの7.83ヘルツから、一挙に40ヘルツまで上昇するのです。

 振動数が精妙になっていきます。従って、慣れるまで、体の異常を感じる人も出て来ると言われています。

人類の集合意識も、2つに分かれていきます。

5次元以上の波動を持つ人々と、3次元の波動を持つ人々に分離されていくのです。

 これを、どのように見分けるか、ご参考までにお伝えします。 


 日常生活で、自分に不利になっても、正直な人もいれば、平然と嘘をつく人がいます。

自分に有利になるように、他人を利用する人が居ます。

 自分は他人より上の存在である事を見せつけよう、或いは相手に認識させようとする人が居ます。

 自己主張して、他人の意見を聞こうとしない。

一方的な物言いをする。

いつも上から目線で応対する人が居ます。

 即ち、何処までも謙虚に振る舞う人と、傲慢な人に分れます。

 自分は他人への感謝が出来ていないにも拘わらず、相手に感謝を要求する人が居ます。

私へのお礼が足りないと、お金を要求する人が説教を、垂れるのです。

傲慢以外の何ものでもありません。
こうした自分の欠点を自覚せずに、相手や他人の欠点を指摘する人は、極めて波動が低いのです。 


 この2点を見ただけで、その人が5次元世界の人か、3次元の人かが分かるのです。

 即ち、要約すれば、正直であるか、どうかが1点。

その人が謙虚であるか、傲慢であるか、この2点で、大体のその人の「心の次元」が分かるのです。 


 これは社会的地位や社会的評価が高い職業であっても、無関係なのです。

宗教界のリーダー、教祖、司祭、高僧、預言者、チャネラーなどに、一目置く人々は多いようですが、見かけの姿だけでは判断できません。

中味は、全く違う場合も多いのです。 


 もう1点、注意しなければならない事があります。人間の心は、いつでも「変化する」と言う事です。

 自分の心も油断できないのです。


5次元フィールドに居る人は、この変化から自分を防御できる人に限られます。

 創造主の言葉を取りつぐ能力を持ったチャネラー、霊媒師などに心酔している人は、特に気をつけなければなりません。 

 彼らの内面は変化するからです。

彼らが謙虚に振る舞っている内は良いのですが、何かのきっかけで、傲慢に変わった時、間違いなく、彼らを指導していた目に見えない存在達は、入れ替わっているのです。

 高次元の神々が応援されていたにも拘わらず、いつの間にか、神々は離れ、動物霊などの低級霊が憑依しているのです。

これは、本人も気づかず、周りも気付けない事が多いのです。

 言い換えれば、いかなる場合も他者に依存せず、自立して生きる事が必要です。


そして、自分は、5次元以上だと思っていても、自分の心が謙虚さから傲慢に変わった時、明らかに、3次元に戻ってしまうのです。


 これを防ぐには、いつも深い感謝の心を身に着ける事。

そして、毎日瞑想する事が必要になります。

 

自分を5次元に維持する事は、大切ですが、仲間たちが何次元に居るかを見分ける事も大切になってきます。 

 何故なら「朱に交われば赤くなる」からです。

だからこそ、仲間、友人、つき合う人を選んでいく事が大切なのです。

低きに流れやすいのが、人間の本性だからです。


5次元世界へ到達する条件は、正直である事、謙虚である事、そして、怖れや心配、不安から卒業する事、更に、3次元的な事柄に執着しない事です。

 こうして、間もなく人類の意識が「臨界点」を迎えるのです。一気に、目覚める人々が増えて行くのです。


 仲間たちと歓喜を共有する「時」が近づいています。