尿療法こそ人類が発見した最も優れた、最も価値のある”医学の秘密”です。
オシッコは、途方もなく広汎多様な疾病や健康障害に、途方もない効き目を示す驚異の生薬です。
しかも驚いたことに、その使い方はとても簡単です。
それゆえに、尿療法を試せば、誰でも途方もない健康回復・健康増進のパワーを身につけることが出来ます。
しかもそれはすべてタダ。
それに通常医学の金儲けの道具になっている合成新薬や危険をともなう手術や、放射線治療のような無理のある危険とは一切無縁の、我らが内なる自然治癒力を最大限に引き出してくれる、完ぺきな天然療法です。
まさに現代の奇跡ともいうべき尿療法の、恩恵にあずかれるかどうかは、あなたの実行にのみかかっています。
現代医学が隠し通してきた最大の”秘密”を暴きだしていきましょう。
「現代医学が台頭する以前、人工合成の薬などほとんどなかったし、ましてそんな得体の知れないモノを患者に与えるアブナイ医者は、皆無に近かった。
大抵の人々は近所に医者がいてもわざわざ金を払って医者に診て貰うことさえなかったのです。
では、一般庶民は、病気をどうやって治していたのか?
たいていは、神に祈るか、栄養のあるものを食べ、十分に休養し、昔から薬効が知られているさまざまな生薬を用いるという、常識的な養生法を実践していたのです。
そうした生薬として使われていたものが、薬草(ハーブ)や、木の皮や根、鉱物、それにオシッコだったのです。」
「医聖ヒポクラテスは語っています。 医者のつとめは、患者自身が持っている自然治癒力を、もっと良く発揮出来るように応援することです。病気を治す主役は、あくまで患者の自然治癒力です。「(だからこそ)医者はどんな時でも、患者の治療にはまずもって効き目の穏やかな自然療法から始めるべきです。
患者の状態を無理矢理変えてしまうような強引な医術(特に手術)に頼るのは、そのあとにすべきである、と。」
「しかし、医療の歴史においては、常に二大療法として、自己治癒力を重視する自然療法派と、症状の抑圧を重視する逆症療法派が存在しており、19世紀末から20世紀初頭において、ペニシリンなどの合成新薬が発見されるやいなや、それまでの『自然こそ最良の医者である』と信じる自然療法派を抑えて、『科学の力で自然を征服せねばならない』とする逆症療法派が通常医学の主流となり、抗生物質や手術といった迅速で華々しい成果を揚げる医術を中心に据えて歴史と実証に裏打ちされて5000年以上用いられてきた自然療法を通常の医学会から駆逐してしまいました。」
「この流れの中で、医師会も大学アカデミズムも製薬業者も保健行政官庁も、一般市民に、以下の”条件付け”を行って来たのです。
つまり『人類社会の健康と幸福を維持し、疾病を放逐するには、最新医学と新薬と手術が絶対に必要であり、その他の手段は不要である』と」
「これらの洗脳により、医学界も一般市民も『科学の威力をもってすれば、あらゆる病気は相応の新薬によって退治できる』とすっかり信じ込んでしまい、現代医学への信仰があまりにも強かったために、自然療法や栄養や環境整備や精神衛生といった要因が健康の保持と増進に常に重大な役割をはたしていることさえ忘れられてしまていたのです。」
「現代では、誰もが『抗生物質を使えばどんな病気でも治せる』ように思っているし、『痛みには、強力な痛み止めを飲めばいい』と信じてしまっています。
多くの人が現代医学の”万能性”を無意識のうちに信じ込んでいます。
そのような現代人にとって、科学的な説明さえ十分になされていない『自然療法』など無用の長物に見えることでしょう。
尿療法も、食養生も、ホメオパシーも、フラワーレメディも、ハーブ療法も、勉強不足の”現代医学教”の信徒たちには、その重要性さえ理解できなくなってしまっています。」
「尿の医学的利用は古来からなされていて、現代でも多くの治癒症例が積み重ねられており、20世紀を通じて尿を専門的に研究した科学者や医師により、その有効性が確かめられているにもかかわらず、『尿療法』を耳にしたほとんどの人々が『尿療法がそんなにすばらしいものなら…それに多くの研究で尿療法の効き目が証明されているのなら、どうして医者も世間も尿療法のことを知らないのですか?
そんなに素晴らしい治療が普及していないのもおかしいじゃないですか?』
という反応を示すのは、このような歴史的背景の中で、自然療法が医学会からうとんじられ、それを実践する治療家の多くが医師以外の立場の治療家であったという理由によるのです。」
「現代の医療界、製薬業界、保健行政官庁、大学アカデミズムは、医療経済によりいわば支配されている状況にあり、特に製薬業界や医師の権威と権益を侵害する可能性のある治療法は、それがどんなに優れた治療法であっても、意図的に無視される構造になっていると言っても間違いではないのです。」 『尿療法バイブル』より
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私が病院に勤務していて病院の中で尿療法にご縁を頂けたのは、忘れ去られた本物を伝えるためだったのかもしれません。
病院図書室に就職した年に研修医として入ってこられたK先生は出世されて医学部の教授になられましたが、癌になってあっという間に亡くなってしまいました。
医療関係者は案外治し方を知らないのではないかと最近思います。
2006年に早期退職して草の根普及活動を始めてからの人の出会いは、以前とは全然違います。
宇宙に応援されているのをいつも感じながら、ワクワク毎日を過ごしています。
更に相乗効果を高める商品との出会いにより、自宅で自分で治すということがやりやすくなってきています。
安心、安全な方法で、各自が健康維持を目指していきましょう。
今日は大垣情報工房で、健康自立を望んでおられる方のために『知って得する健康講座』を開催します。
午後1時半から5時まで、目からウロコのお話です。
福岡から病気の治し方を教えてくださる東 貴彦先生に講師としてきていただきます。
ご縁のある方のお越しをお待ちしています。