名古屋刑務所のインフルエンザ問題に付き、私の本を今日送ってみようと思います。
『あなたに出会えて幸せです』のp32~35に刑務所に服役されていた方の体験談が書かれています。
私はこの方から随分前に聞いた話ですが、浅間山荘事件の坂口弘さん(確か)が刑務所の中で尿療法を実践し深く研究し記録をまとめているという話を聞きました。
 

インフルエンザにかかった人の体の中に出来た抗体が尿に入っていますので、今最も安全で必要な薬になると思います。

ただ国家公務員の人たちがこのような情報を受け入れるかどうかはわかりません。

苦しんでいる人が一杯おられるのですから、だめもとで・・・。
新薬の治験対象などにならないように願っています。