昨日はユーリンメイトさんから「明日のおはよう倫理塾、是非来てください」と誘われ、「目が覚めたら行きます」とお返事しておいたのですが、ちゃんと4時40分にパッと目が覚め、開始5分前に会場に行って座ることが出来ました。

目覚ましをかけたりしませんが、こういう時に何時も守護霊様の応援を感じてしまいます。
朝から良いお話を聴いてきましたので、これを活かせる1日にしたいですね。

 

午前中は他のユーリンメイトさんから誘われて犬山の道徳会館にも行ってきました。

お二人の方の求道の体験談のお話しをお聴きしたあと、ベジランチを頂いてきました。

 

帰ってきてからお二人の方から電話相談があり、ご相談にのらせていただきました。

お二人とも乳がんの方でした。

治療を開始する前にご縁がある方と治療をある程度してからご縁がある方がありますが、必要な時に見えない力が繋いでくださるのだと思います。

 

中尾良一先生が何時も言われていたのは、もう末期の状態の方とご縁があって、その時尿療法を始めてすぐに亡くなったとしたら、訴えられることも十分に考えられるのですが、そのときこそ恐れずに信じて伝えるという勇気が必要だということです。

自分を信じる力、相手の方の自己の治癒力を信じる力がとても重要です。

奇跡が起きれば万々歳ですが、仮に亡くなっても尿療法という自分と向き合う方法が人生の最後に出来たということは素晴らしいことだと思います。