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熱いお湯にカエルを入れると、驚いて飛び跳ねる。
だが、水の中に入れて少しずつ熱すると、カエルは温度の変化に気づかない。
摂氏50度まで上がると、そのままゆでられて死んでしまう。
『ゆでがえる』になるまで、なぜ温度の変化に気づかないのか。
人間のような定温動物と違い、「熱い」という感覚を持たない変温動物だからだ。
『ゆでがえる』の話は、よく危機管理(リスクマネジネント)にたとえて使われる。
異常を異常と気づかず、長年にわたって慣れるうち、それが日常の風景になり、破局を迎えたときには手遅れになるというたとえだ。
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ー告発・電磁波公害より引用=
人間も低体温の人が増えてきて免疫力が下がっている。
カロリーやサプリの栄養素ばかりに気を取られ、肝心の生きたものを食べていない。
生活していく上でかかわらないといけないあらゆる分野が、経済中心に動いており、国は国民のために正しい情報を流すことより、パニックを防ぐために隠蔽する方向にばかり傾いている。
自分一人の力では何もできないと動かない人が多い。
ところが一人ひとりがなにか生活習慣を一つ変えるだけでも大きな力に繋がっていきます。
・早寝早起きは節電に繋がるし、体の細胞も喜ぶ
・界面活性剤入りの洗剤をやめる
・一日一善を目標にする
・家族に気持ち良い挨拶をする
・食事の前と後の挨拶を声に出してする
・履物を揃える
・綺麗な言葉を心がける
・一日2食にする
・間食をやめる(控える)
・自分の好きな健康茶を自分で作って持ち歩く
・人を褒める
・飲尿体験をしてみる(自分の中の壁を破る)
今日がワクワク過ごせる素敵な一日になりますように。