歓喜自分が心の底から真に歓びに満ち溢れ、満足する人生を歩む人は人生の中で、何度も何度も新しい心を呼び覚ます事が出来るのだろう。それは思春期のようなものなのかもしれない。思春期の時は色んなことに興味を持ち、未来に希望を抱いているものだ。現在の自分に、安逸を貪らずに、惰性に陥らずに、常に新しい課題に挑戦する。未来の理想を常に考え、創造しながら、情熱を呼び覚まさなければならない。今の中・高生を見ている時、どれだけの生徒が上記で述べた思春期を送っているだろうか・・・