主治医って大変(^_^;) | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

昨夜はなぜかなかなか寝付けず、結局今日は寝不足。

そのせいなのかダルイ…orz

午後からエアコンつけたけど、つけないよりはマシなだけで結局ダルイ…orz

酸素の機械(寝る時つけてる)、合わないのかなぁ??(汗)





さて、この前の通院では水分の点滴だけだったので、

行ったのは化学療法室じゃなく、中央処置室という所。

でも、点滴の針はいつもの通り埋め込んだポートから。

つまり針の刺し方はなんも変わりません。

違うのは針を刺す人でしょうか。

療法室では医者ですが、処置室では医者じゃなく看護師さんです。


んで、いつものようにポートに針を刺してもらうと、


「逆血がないねぇ…」


と、やっぱり言われました。


「でも私は大体ありませんよ」


と、言ったんですが、一応主治医に聞くということに。

療法室では医者がいるからまだいいけど、処置室だと看護師しかいないから、

必ず聞くみたいです。


「平凡先生、まだ診察中だろうに…大変だろうなぁ…」




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「ま、主治医だしねw」


うん、それだけ責任重大なわけなんだよね。




















特に平凡先生は丁寧らしいから、ますますちゃんと対応するんだろうな。

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大変だなぁ(´Д`)

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