今になっても「女=“看護婦”」 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


笑って過ごす日々



通院日だった昨日、外来はかなり混んでました汗

そのうえ病院に着くのが遅れてしまったのでもちろん検査をしにいくのも遅れました…汗

だから呼ばれたのも予約時間から1時間15分後だったんですが、

平凡先生の診察も結構混んでいた感じがしました。

だけどやっぱり私は雑談を2つ程手短にしました(笑)

平凡先生、やっぱりちゃんと聞いてくれるんですよー!

嬉しいねぇ!

で、その質問の一つは…


「女の薬剤師さんは看護師さんに間違えられるって言ってたけど、

先生はどうですか?」


「やっぱり私も看護師に間違えられるよw」


どっひゃ~!\(゜□゜)/

平凡先生も看護師さんに

間違えられるのか!


「え~!?先生も!?

不思議なのは薬剤師さんって

ドクターの着ていような白衣を着てるじゃないですか。

それなのに看護師さんに間違えられるっていうのが…。

でも、私たちの年代くらいまでは、

女=看護婦で……」


「そういえば、昔は“看護婦”って言ってたね」


「そう!そう!

んで、

男=医者

だったじゃないですか。

だからなんだろうな~…と……。

ただ、びっくりしたのは、

今は男の人でも看護師に間違えられるんだなぁ…ってことですね」


「今は男の看護師も増えたからね」



しかし平凡先生は看護師さんに間違えられた時やっぱり、


「違います。

私は“先生”です!」


って言うのかな?


…言わなそうだな~ww

まぁいいやってそのままスルーしそう(笑)



















しかし平凡先生って医者のオーラってあると思うんだけどなぁw

ポチッと!

 ↓
笑って過ごす日々


やっぱり昔の「女=看護婦」の感覚が抜けない人が多いのだろうなw

ポチッと!

 ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村