真っ暗な中に懐中電灯を持った看護師さんが来て… | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

寝るとき真っ暗?少し電気つける? ブログネタ:寝るとき真っ暗?少し電気つける? 参加中

私は少し電気つける 派!

本文はここから



まず、とにかく夜が苦手ですし、

子供の頃から寝る時はまめ球をつけて寝ていたので、

今でも寝る時はまめ球をつけて寝ています。

真っ暗にして寝るとどうも落ち着きません。





病院では実際に病室は真っ暗ではないんですね~。

病室の入り口辺りの明かりが一つだけ一晩中ついています。


4月に入院した時、私は入り口側だったのでその明かりがあって真っ暗にならないんですが、

やっぱりベッドにある明かりのまめ球をつけて寝ていました。


だってぇ~、

頭側が暗いなんて

落ち着かないんだも~んあせる


だけど、私がいた病室で寝る時ベッドのまめ球をつけて寝ていたのは私だけだったみたいえへへ…

それでちょっと思ったんだけど、私達患者が寝ている間も看護師さんが、

私達の点滴などを換えたりなんなりで来るわけじゃないですか。





笑って過ごす日々




懐中電灯を持って。


県立病院って明かりのついた懐中電灯を首から提げて看護師さんが来るんですよ。

病室によっては完全に真っ暗な病室もあるようだし、

明かりのついている病室だって窓側ならやっぱり結構暗い。

いくら首から提げた明かりのついた懐中電灯は下を向けているとはいえ、

まめ球をつけず真っ暗な中で急にそんな看護師さんが来たら、

やっぱり怖いって感じないのかなぁ…とか。。。



寝るとき真っ暗?少し電気つける?
  • 真っ暗
  • 少し電気つける

気になる投票結果は!?

















いくらカーテンで仕切られているとはいえ、

ベッドのまめ球をつけて真っ暗にしている隣の人が気にしないかちょっとビクビクしてたりしてw

ポチッと!

 ↓
笑って過ごす日々


朝、まめ球を消すタイミングも実はビミョーにわからなかった(笑)

ポチッと!

 ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村