女医に色気はなし?(笑) | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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肺炎で入院して退院した2、3日後に何となく父に聞いてみたんですよ。

何となく、入院する時の診察を思い出したので。


「担当医の平凡先生って、

お父さんから見ても私と同じくらい(の歳)に見えるでしょ?

…ってことはお父さんから見たら

平凡先生って娘みたいに見えたりするの?」


父は頷きました。やっぱりそーなんだーw

…しかし、それだけかと思ったら


一言多かった(爆)


「(平凡先生)色気のかけらもねぇなw」


ソレ、完全に私にも言ってるよね(;^_^A

まぁ、私にはホントに色気のかけらもないんだけどw


でも平凡先生に色気のかけらもないというのにも納得(爆)

それならと、


「でも、前の(ギョーザ先生)先生ならまだあったんじゃない?」


「あれも全然ねぇよw」

(↑「あれ」扱いw)


ぶはw

ん~…、まぁ確かにギョーザ先生も病院ではおしゃれっ気さえもほとんどなかったもんなぁ…あせる

だって化粧だってしていなかったんだもん。

まー、だけど外科女医じゃあそんなもんなのかもですね(マジメな女医さんなら)

仕事の忙しさで色気どころじゃないでしょうwww



















父の「色気ない」発言の後、

つい「ま、医者だしねーw」と平凡先生のことをフォローしたw

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平凡先生もギョーザ先生も「色気」というのはイメージ沸かない(笑)

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