火曜日、つまり入院して2日目の朝、
平凡先生がもう一人若い男の先生をつれて回診に来ました。
「この先生はかわくん先生(今、あだ名命名w)
この先、だらだら先生の他にこの先生も回診に来るから。
かわくん先生は前の○○先生を知ってる先生なの」
○○の部分にギョーザ先生の苗字が入ります。
実は今、県立病院には他の科にギョーザ先生と同じ苗字の男の先生がいるんですよね。
もちろん私はその先生のことは知りませんが、
一応同じ苗字の先生がいることは知っているので、
始め、その先生のことかと思って、
「え?」
とか言ってしまいました(;^_^A
この時は聞くことが出来ませんでしたが、その次の日にかわくん先生に聞いてみました。
「何でギョーザ先生を知っているんですか?」
「前、他の病院で一緒に働いたことがあるんです(^-^)」
「あ~、研修医の時ですか?」
「はい(^-^)」
「それじゃあ、知ってるはずですねぇ…」
「この先生は
少なくとも私よりはギョーザ先生のことをよく知ってるよw」
あ~そーか。
平凡先生はギョーザ先生を知ってはいても一緒に働いたことはないから、
どんな人なのかはあまり知らないのか。
う~ん、しかしここでギョーザ先生と関わりのあった人に出会うとはね~ww
かわくん先生は後期研修医になったばっかりなのかなぁ?
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平凡先生がちっこいから、びみょーに上下関係が不思議だった?(笑)
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