先生は出来ますか? | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


笑って過ごす日々




平凡先生は何外科か、

これを書いたらちょっと調べられたら分かってしまうかと思いますが…。


県立病院でやった2月のオープンホスピタルで、

外科の体験では腹腔鏡手術の体験がありました。↓




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(前にも書いたけど、右に写っている手は平凡先生の手ww)




コレ、鏡で映されているものを見て作業をするので

直接目で見て作業するより結構大変ですね!

(PCに繋げてタブレットで絵を描くのと感覚似てるかもw)

こりゃ、慣れるまではやりにくくてしょうがないだろうな。。。


…とまぁ、それは前にも書いたんだけど、気になったので平凡先生に聞きました。


「先生もやっぱり腹腔鏡手術っていうの出来るんですか?」

(↑バカにしてるのか!)


「どの病院でもやってることだからね~…ww」


ああ……。

やっぱそうですよね(;^_^A

しかも平凡先生は私より(たぶん)2つくらい年上の先生。

もうそれなりにいろいろ出来るよね…あせる

いや、バカにしているわけではないんだけど何となく。。。























うん…、確かに外科医って職人さんと似たようなもんだわ…w

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手術ばかりでプレッシャーもストレスも一番かかるような外科で、

平凡先生はあんな小さくてきゃしゃ体でやってるんだよなぁ…。

スゲェよぉ…(汗)

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