家中のお金が無くなって家にいる(他人の)おばさんとゴタゴタしたことを皮切りに
まだまだいろいろなことに少々精神的に病み気味なここ最近のタワシ……orz
本当にモヤモヤ状態なままでたまらないので、
こないだの通院でもがん相談へ話を聞いてもらいに行ったんです。
(というか、正確にはまだ未払いの支払いとこれからの支払いに関して話し合いをするために、
天使看護師さん(がん相談専門看護師)から呼ばれていたんですけどねw
なので帰る直前には、病院のケースワーカーさんとお話して帰りました)
天使看護師さんに話を聞いてもらっている中でも、
一応随分前から報告として、
悩みが出るたびカウンセラーさんに話を聞いてもらっていることも言っていたんですが、
なぜかこないだに限って(?)、
「その人、大丈夫なの…?
」
え~…!?
今まで天使さん、
そんなこと言わなかったのにィ~!
「ちゃんと看板あげてる人の方がいいよ。
最近、怪しいの聞くでしょ?
だから…
」
「いや…、大丈夫…なはずですよ![]()
ネット検索でもトップの方に出る人だし、看板あるし…」
ホントに、信用出来るカウンセラーさんなんですよ。
だって、お金がなくて払えなければ、
本当は聞いてもらうわけにはいかないのに、
「どうしても…」
と、電話してたまたま出てくれると、
「短い時間なら…」
と、聞いてくれるくらいですし…。
(私も基本的には控えるケドw)
しかし、自分に自信がない私は、どうしてもどんなことにも肯定することが出来ないので、
この時もしどろもどろになってしまってカウンセラーさんのことを肯定することが出来ませんでした。
本当に私が頼んでいるカウンセラーさん、信用出来る人なんですよ。
だから例えば、誰かから平凡先生のことを疑う言葉を聞くとするじゃないですか。
このブログを読んでくれている人は、
私が平凡先生をどれだけ信じているか、
平凡先生がどれだけ信用出来るか何となく分かっているでしょう?
それなのに私は自分に自信がないので、
はっきりと
「平凡先生は信用できます!」
と、言えないんです…![]()
(自分のやったことや思ったことが正しいはずがないとか思ってしまうから。
でもよく考えてみるとそれって矛盾だよなぁorz
しかしそれだけ人間の心というのは複雑ということなんだろーなw)
つまりカウンセラーさんのことを自信持って
「大丈夫!」
と、言えなかったのはそういうこと。
あぁ…、カウンセラーさんごめんなさいm(__)m
まぁ、そんなわけと、
病院の臨床心理士さんならお金もかからない(薬が出たら薬代がかかるけど)ということで、
臨床心理士さんを紹介してもらえましたw
しかし、県立病院の心療内科は今はないのでこの心理士さんも非常勤勤務。
月、火曜にしか来ないらしいので、
結局この先、その時その時でカウンセラーさんと心理士さんを使い分けることになりそうです…(;^_^A
カウンセラーさんも「使えるものはたくさん使ったほうがいいよ(^-^)」と言ってくれていたw
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臨床心理士さんもカウンセラーさんと似たタイプっぽかったw
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