仕事だから聞くのか、仕事だから聞かないのか | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

本題の前に…。

結局生活保護の申請してきませんでした。。。

父も、家と家の土地を担保にして銀行からカネを借りようとしたら、

現在は担保制ではないらしく、収入から引かれるとのことで、

しかもすぐには借りることが出来ないらしく断念。

銀行から金を借りることに時間を割いて結局借りられなかったため、

父と私の世帯分けまでしかできませんでした…orz


金がない。

どうしよう…orz







さて、本題。


実は平凡先生に、

家にいる(他人の)おばさんのことのグチをまた聞いてもらったわけです。

なので、


「本当にすみません…。

関係ない話聞いてもらっちゃって…。

でも他のお医者さんとかだと聞いてくれない人もいるわけでしょう?」


と、言ったわけです。


「私は…、仕事だしね。

まぁ、(患者さんが)たくさん並んじゃったりしてる人とかはね…、

そういう人もいるけど…あせる


「あ、でも先生もこうして外来してて、

ズラッと患者さんが来たりするじゃないですか。

それでも先生はこうして聞いてくれるじゃないですか~w」




笑って過ごす日々



「まぁ…、仕事だから…(^^;ゞ」



良くも悪くも取れるセリフだな~w

悪く取れば、


仕事でなければ聞きゃしない


ってことになるけど、

良く取れば、


そんな雑談さえもちゃんと

仕事として事細かく聞いてくれる


ってことなわけで…。

つまり、患者の雑談を聞くなんて

「仕事じゃない」と取ってしまうかしまわないかではないかなぁ…。

つまり×2!

平凡先生は本当に丁寧に仕事をしているわけで、

それって患者にとっては


ありがたい


というか何というか…www
















でも患者の雑談さえも医者にとっては医者としての経験になる??

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雑談なんて時には左から右に受け流してるかもネw

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