平凡先生にも過去(この記事の周辺→■ )にも言われたんですけどね、
あるお医者さんのブログで、
「『がんの5年生存確率○%』
って統計では出てるけど、
どれくらい生きられるかなんて
人によって分からないし…」
ってあったんです。
前、県立病院1へのセカンドオピニオンについて父と先生と話した時に
平凡先生に
「厳しい言い方すると、
○○がん(←私の具体的な病気名)の5年生存確率は10~15%
って言われてる」
と、言われたことがあります。
でも上記にリンクした記事の出来事の時、
あるお医者さんの書いた上記のセリフとほとんど同じことを言われました。
上記のリンク先の記事にも書いたけど、
私が「いつまで生きられるかわからないじゃん!」とよく言うんですが、
必ず、
「私もわからない
」
と言います。
あくまでも統計だって思っているようで、
でもその想い(?)って医者にとっては結構大事なのかな…なんて思うっていうか、
やっぱり患者想いだからこそその人の残りの命を予想するんじゃなくて、
患者さんにとって一番良い治療を一生懸命探して最善をつくしてくれるんだなと思いました。
わははw
何が言いたいのか
わからなくなっちゃった~\(^o^)/
あ!書きたいこと一つ思い出した!
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想像出来ないけど、やっぱり平凡先生も私になじられたりなんなりされると、
深く考えたりするのかな…?
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