被災地支援 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

東日本大震災。

県立病院はあの大地震の後、医療支援で医者や看護師を何人か派遣しました。

どのくらいの期間だったかな?

忘れたけど。


この大地震が起こった月の最後の前の週だったかな?

ギョーザ先生が診察する月曜は祝日で火曜のちゃら男先生の診察を通院で受けたんですが、

あの頃東北の病院、特に甚大な被害を受けた沿岸部の病院は、

医療職員も医者も、薬さえも全く足りなくて悲鳴を上げていたという

ニュースとネットのニュース記事を見たんです。

(まだまだ直後だったので、その頃はまだ県立病院は支援に行っていなかったんですよね)

なのでちゃら男先生に、そのニュースのことを言いました。


「先生はやっぱり同じ医者として『支援に行きたい!』

って強く思いますか?」


「どの医者も自分のその場の仕事もあるし患者もいるからね…。

だけど、僕は呼ばれたら絶対行くよ」




笑って過ごす日々



そう言っていたちゃら男先生、県立病院が派遣したその中にいたのかなぁ?



最近県立病院に、支援した被災地から

お礼のキーホルダーと手紙が届いたそうです

(=⌒▽⌒=)



















ちゃら男先生は何で医者になったのかな?

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最近、ちゃら男先生の診察受けてない…(寂)

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