ギョーザ先生への手紙、いつまで渡し続けられるのかなぁ…。。。
ブログネタ:そうだ、○○行こう!
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そうだ!病院行こう!
↑行きたいどころか
絶対行きたくねーっ!
しかし、あえて行きたい時があるのです。
その時は大半が“がん相談”w
過去にも書いたけど、
ある時、そのがん相談のついでに
ギョーザ先生に手紙を渡すために病院へ行ったことがありました。
それが肺転移発覚で嘆いた日の次の日でした。
診察中に大泣きして嘆いたことの侘びと私の本音を書いた手紙ねw
手紙といえば…。
ギョーザ先生とお別れの時、
「手紙書いていいですか?」
と、聞いて、
「だらだら先生に渡してくれれば時々学会とかで会うから
書いたらだらだら先生に渡して
」
「やったぁ!
ありがとうございます!
そうします!
…あ、でもだらだら先生もいつか移動しないとも限らないでしょう?
だらだら先生が移動しちゃったら
先生への手紙、どうしたらいいんですか?」
「いや、そこまでくれなくてもいいよ~…![]()
お返しも書けないし…」
「いえいえ!
お返しなんていいんです!
手紙が書ければ…。
あ!
じゃあ、いつかそうなった時は、
どうしたらいいか何かの形で教えて下さい!」
「…うん
」
そう返事してくれたギョーザ先生。
しかし、そうなった時はきっと教えてくれないだろうなぁ…。
そんな気がするんですわ(^^;ゞ
だからって意味だけじゃないけど、
いつまでもだらだら先生が転勤や退職をしないことを願います!
ギョーザ先生、平凡先生みたいに県立病院に戻ってこないかなぁ…。
ポチッと!

