実践は研修医の先生だったけど丁寧だったw | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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眠れないときどうする? ブログネタ:眠れないときどうする? 参加中
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う~ん…、絵を描くかDVD見るかパソコンを見るかですなw

あ、寝る時にもラジオをつけて寝るので、

ラジオを聴きながら絵を描いていると思いますです手





眠れない夜といえば…。


埋め込み手術のため入院した時、

主治医になったのはギョーザ先生だったと過去に書きました。


小さい手術だったので、手術医はギョーザ先生と先生が指導していた研修医の女医さんだけでした。

あの時はあの女医さんが(前期)研修医だと知らなかったけど、

実は、手術実践は

ギョーザ先生に指導されながら、

主に研修医の先生が

やっていた感じだったんですよね。

…っていうか(これも当時は知らなかったけど)


ギョーザ先生も当時は

後期研修医だったんだよな…www


当時、研修医さんのことを「もしかしたら研修医の先生かな?」と予想していた私は、

正直不安は隠せませんでした。

まぁ、たとえギョーザ先生でも、


「いくら手術のプロでも

人間なんだからミスらないとは限らないよなぁ…(泣)」


と、不安でしたけどwww


でも、術後

「麻酔が切れたら手術した部分が痛くなるかもしれない」

と不安でしたが全然痛くなりませんでしたし、今も何の問題もなく過ごせています。

あ、ただやっぱギョーザ先生が直後に説明してくれた「違和感」は手術後数日はありましたけどねw

なので手術当日だった夜、実は少し眠れませんでした。

違和感もそうだったけど、実は手術された所以外のところが痛くなってしまいまして…(;^_^A

それでその夜、看護師さんがいるナースステーションを何度か尋ねていたんですけどね(笑)

いや、呼べばよかったんだけど、夜中ちょくちょく動いて忙しそうな看護師さんを、

自分は動けるのに呼ぶのは悪い気がしてしまいましてねぇ…(^^ゞ


ま、そんなわけで、

ギョーザ先生も研修医女医さんも丁寧に埋め込み手術をしてくれたのでしたw




そういや化学療法室の看護師さん(当時外科病棟の看護師だった人)も

ギョーザ先生はテキパキ仕事をするうえに

しっかり仕事が出来る人だったって言ってたもんなぁ…。







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私はそんなギョーザ先生タイプには嫌われる傾向があるw

仕事が出来ないヤツだから。

だからやっぱギョーザ先生には患者として出会ってよかったかもwwww

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