カーテンで仕切られていて満足♪ | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

人が自分の家に来るのはどう? ブログネタ:人が自分の家に来るのはどう? 参加中
本文はここから

嫌な方ではなかったんですけどねぇ…・・・・

部屋が散らかっている、汚いからっていうのもあるけど、

それ以上に


父&(他人の)オバサンがいるから

呼びたくない


というのが人が家に来るのが一番嫌な理由ですなw

まだ父だけならいいけど、オバハンがいると呼びたくない。

だって何言われるかわかんないんだもん。

言われるっていうか、

オバハンが私の友達を仲間にして私をバカにする(?)のがすごい嫌なんだわ。

一度そうされて泣かされたことあるからねぇ…ううっ...





さて、部屋つながりっていうかなんていうか。。。


私が病院に入院した時っていえば、埋め込みのための短期入院くらい。

やっぱ病院って個室だと高いんですよね…。

なので私はその時もちろん大部屋でした。

ぼっちな私は一人でいることの方が多いヤツw

あんまり人がいるのは嫌なんだけどなぁ…。


…なぁんて思ってたら、県立病院の大部屋って普段

各ベッドごとカーテン引かれていて仕切られているんです!\(^o^)/


つまり他人の干渉もないし、

他人に干渉せずにすむ


やっほ~い\(^o^)/

ってなわけでそういう面では意外と快適でした(笑)



笑って過ごす日々


ちなみに私がいた部屋は4人部屋でベッドは部屋のドア付近。

なので、回診の時間になると

ギョーザ先生(と研修医の女医さん)がカーテンの隙間からひょこっと現れ、


「具合はどうですか?にゃ


と、来ていましたww

しかしカーテンの隙間を狭くしていると先生が突然現れるという状態になるので、

回診でギョーザ先生が来て


ビクッッ!!∑(゚Д゚)


とかして


何か怪しいことしていたオバン


状態になっていたのデシタ(爆)










この時、ギョーザ先生の他に主治医のだらだら先生も来てたw

でもビクッとするのはなぜかギョーザ先生の時だけ(笑)

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