巻き爪を皮膚科で治す方法を聞いた! | 笑って過ごす日々

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2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

昨日の通院で、毎回書く質問事項の備考欄に、


まだ足の親指の巻き爪が痛いです


と、書いたんですよ。


んで、平凡先生が聞いてきました。


「ところで爪のほうはどう?」


「あ!

爪なんですけどね~…、

(ここで履いてた靴と靴下を脱いで先生に足の爪を見せるタワシw)

この前みたいに膿んではいないんですけど、

痛みがずっと続いてるんですよねぇ…(>_<)」


「う~ん…、

やっぱりこれは皮膚科(に行くべき)だね!w」


「えええ~!

それは嫌あぁぁぁ!

痛いんでしょう!?泣



笑って過ごす日々

「痛いよ!

…でも、巻き爪で皮膚科に行った人は

スッキリした~って言うけどねw」


「ええ…?

でも痛いんでしょう?」(←しつこいw)


「痛いけどその時だけだし、

治療すればその後は楽になるんだし、

今の状態のままでももう痛いでしょ?」


「はぁ…、

普通にしてれば痛くないけど、

どっかでぶつけたり、

ヒールの靴履いたりすると痛いです…ううっ...


「そう、靴も巻き爪には悪いんだよねぇ 

締め付けるから痛くなる…」


「でも、皮膚科に行ったら

どんな治療をするんですか?(´_`。)」


「爪にもよるんだけどね、

横の(巻き爪になってる)爪のちょっとの部分を切ったりするの」


「うわあぁぁぁ~!

痛い痛い痛い~~~~!

想像するだけで痛い~~!」


「もちろん麻酔はするよ。

でも切れてからが痛いんだよね。

その日の夜は痛いと思う。

でもそれから一週間くらいすると楽になるのw」


「はぁ…(ノω・、)」


いや、しかしやっぱりそれを聞いたら

想像するだけで痛いし、

病院嫌いなのでますます行きたくないです…悔し泣き










しかし、専門外のそんな話を

そこまでちゃんと聞いて説明してくれる先生ってあんまりいないよね?

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