父にツッコまれた | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


笑って過ごす日々



え~…このように、県立病院の医者は青い名札をつけています。

看護師は赤検査技師は黄色事務は白

ってな感じで色分けされていることは過去の記事で書きました。

(医者も看護師も、平凡先生のように顔写真付きの

院内のキーとなる名札をつけている人もたまにいますが)


この色分けは本当に助かりますね~w

特に医者と検査技師と薬剤師は同じ襟付き白衣を着ているので全然区別がつきません!ヽ(;´Д`)ノ

なので、名札を見て判断します(笑)




いや~、この前の通院の帰り、

襟付き白衣を着た女の人が父と私が歩いている同じスピードで同じ方向に歩いてたので、

私、名札の色を見たんです。


「あ、今歩いていた女の人、医者だ~w

名札が青だった~ww」


って、言ったら父一言。


「今歩いてたのが医者だろうが何だろうが

どうでもいいわw」


ふはははは!

確かにごもっとも!(;^_^A


いやね、上記に書いた通り姿かたちだけでは医者なのか何なのかわからないわけですよ。

だから白衣を着ているからって医者だと思って、


「先生!」


とか言ってみたら実は検査技師さんだったとか、薬剤師さんだったとかっていったら

こっ恥ずかしいじゃないですか!(;´Д`)ノ

(実は過去にソレやりそうになったことがあったり(笑))

なので名札の色を確認するクセがついてしまいましてねぇ…てへ









しかし平凡先生のように顔写真つきの名札をつけられてしまうと、

名前以外の文字が小さめでパッと見ではどれなのか見えないので困るww

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