国立がんセンターにいた時の平凡先生って | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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医者医者って初期研修を終えると専攻を選んで後期研修に入り、

それから専門などを勉強勉強しながら専門を持つみたいw

(あ、でも平凡先生が医者になった時ってまだ初期研修の段階から医局を決めてた時かも)



平凡先生って初期研修も後期研修も県立病院でやっていたみたいですが、

その後は国立がんセンターに行ったらしいです(過去に何度か書きましたw)


県立病院では(メジャーな科だとかな?)科が、


~内科


~外科


と、ひとくくりな感じで分かれています。

昨日、初めて国立がんセンターのHPを見たのですが、

あそこの場合、

もっと細かく分かれているんですね~!\(゜□゜)/

たとえば消化器外科なら、


胃外科


とか、


胆のう外科


とか。

部位によって分かれてる!!!!!!!!


平凡先生は国立がんセンターにいた時、どこにいたんだろう?

外科系なのは分かるけど(外科医だからねぇw)、

どこの部位の科にいたのだろうか??


でも、県立病院のHPの平凡先生の名前の所に、


胃がん学会会員


なんて書いてあるので、もしかしたら胃外科かもしれませんねww

(わはは…。こんなこと書いたら私の病気が消化器官の病気だとバレるww)










平凡先生、副医長とはいえ一般外科医w

専門を持つためにまだまだ勉強中の身なのねん…(´∀`)

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