「○○先生はすごく良かったよ!」 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

結構前の通院で化学療法室に着き、名前を呼ばれるのを待っていると、

既に私が座った後ろに座っていた家族づれかな?

そのうちの、嫁だか娘だからしき人が、普通に喋っているようでアツく語っていましたw


「○○の○○って先生はこうしてこうだって言ってたけど、

○○先生はああしてこうだって言って

調子がすごく良くなったんだよね!

あの先生はよくこうして考えて言ってくれるし、

○○先生はホント良いと思う!」


う~ん…話的には精神科or診療内科に行っている患者さんじゃなかろーかって感じなんだけどねぇ…。

現在、医者不足だからか県立病院では診療内科は閉まっているんだけどなぁ??

(閉まってはいるけど、精神科or診療内科医の募集はしているらしいけど)

化学療法室の所に腫瘍内科、

その斜め向かいに総合診療科(内科)という、

どの科にも属さないような病気の人が行く科があるので、

待っている場所的には総合診療科への患者っぽい。


うん……

いろんな意味で、いろんな患者がいるねぇ( ̄ー ̄)








話的には県立病院の医者に関して話しているっぽかったんだけどね…(笑)

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