「民間運営になってから最悪になりました(怒)」 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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(画像と本文はほとんど関係ありません)



こないだの通院の帰り、

ご意見箱の回答ファイルを見たら新たに5月分の回答が挟まれていました。(ってか、遅くね?)

その中に意外と多かった意見が、


「医者も看護師も

民間運営になってから最悪になりました。

公立だった頃のように良くして下さい」


って感じの意見でした( ̄□ ̄;)

え~!?

県経営だった頃の県立病院を知らないから何とも言えないけど、

少なくとも私はこう思います。


今の

県立病院の医者も看護師も

ものすごく対応良いぞ!?

(消化器内科の感じの悪い女医S先生を除いて(笑))


でもなぁ、実際は“病院”ひとくくりで「良いか?悪いか?」より、

“科”によって「良いか?悪いか?」なんですよね…。

しかも感じ方は人によって違う…。


私の通っている外科の先生たちや看護師さんは結構良い人が揃っていると思っています。

そういや、外科に関する苦情って病棟の外科しか見たことがありません。

それも医者より、看護師さんのこと(←これも少ない方かな)か建物や場所や清掃係のことくらいw


きっとたまたまその人にとって嫌な態度をとった医者や看護師がいて、

たまたまそういう想いをした患者が集中したのかもしれませんねw










でも他の科でも意外と(?)医者に関する苦情はあまり見ない。

最近ではたぶん、私が書いた消化器内科女医Sに向けての苦情くらいではなかろうか…(笑)

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