だらだら先生も考えてくれてるんだなぁ | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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短期入院の前から約2ヶ月程、外来でも担当医だった私の主治医であるだらだら先生。

そういや、通院をだらだら先生のいる木曜から、

ギョーザ先生のいる月曜に変えた頃にだらだら先生に言われた言葉を書いてなかったなぁ…

と、思ったのでここで書き込みww


周りの人がやっぱり日曜休みということで、大体いつも都合を聞かれる曜日は日曜日ガーン

木曜を通院にすると日曜日も調子が悪い状態でまず動けない汗

これじゃちょっと嫌なので別の曜日にしたかった私は、

一度診てもらったことのあるギョーザ先生のいる月曜に通院日を変えました。

月曜に治療なら週末には体調はほとんど戻ってますしねニコニコ(と、言っても油断は出来ないが)




「私、通院日を月曜にしたいんですよね…。

どうしても周りは日曜休みが多いから、

日曜は都合をつけられるようにしたくて……。

先生、ごめんなさい」


「ま、それは構わないけど…」


そんな会話をしたわけですが、

診察の終わりの時にだらだら先生、


「これからも、何かあったらちゃんと 

ギョーザ先生に言うんだよ笑・


と、声をかけてくれました。

まぁ、確かに医者なら気にかけてくれているのものでしょうけど、

ちゃんとそんな一言をくれるのが何か嬉しいじゃないですかぁうへ


ホント、だらだら先生もちゃんと患者のことをよく考えてくれてる先生だと思いますはぁと

会えないのが寂しいです…うわぁ~ん








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