なぜに逆血がないのだ~ | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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抗がん剤を点滴する時に針を刺してもらうじゃないですか。

その直後、注射器みたいなので薬を入れます注射

その時、逆血があるかも調べるらしいんです。


短期入院中に抗がん剤を点滴してた時は、

針を刺してもらった時逆血があったことを私自身も確認したんですね。


な の に …


その次の点滴の時には

逆血がありませんでした∑(゚Д゚)


その時の外来担当医は、主治医のだらだら先生だったので、

化学療法室の看護師さんがだらだら先生に院内電話w電話

逆血がないと体内のカテーテルが外に外れている場合があるらしいので、


「レントゲンを撮って下さいレントゲン写真


とのだらだら先生の指示があって、その時はレントゲンを撮りました。

まぁ、撮った結果、ちゃんとカテーテルが血管上に入っていたらしいので無事点滴開始点滴

それからどのくらい経ってからだったかなぁ??

とにかく外来通院を月曜にした…つまり担当医がギョーザ先生になってからのことです。

またまた逆血が確認出来ずもじゃもじゃ

もちろんまたまた化学療法室の看護師さんがギョーザ先生に電話w電話

そしたらまた…


「レントゲンを撮って下さいレントゲン写真


の指示w

この時ね、確かギョーザ先生の診察がかなり遅れてて

化学療法室での待ち時間も30分くらいあった時で、すでに2時とか2時半だったんですよねぇ…ガーン


ぬわぁんだとぉぉ!?

埋め込み手術したのギョーザ先生でしょ~!?

自信ないわけ~!?(#`ε´#)


とか、文句つけたくなりましたわ…むっ

早く帰りたいのにさぁ(-""-;)


いやいや、そういうわけではなく間違いがあったらそれこそ大変だからこそのチェックなんだから、

そこんところは私がちゃんと理解せにゃいかんことを分かってたので、

えーな表情していましたが、ちゃんと「ハイ…」と了解してレントゲンを撮りに行ったのでした~。

ちなみに、その時も結果は異常なしだったらしく、無事点滴開始しました。

もちろん帰りは7時頃になっていましたよ…(-"-;A


ホント、県立病院は間違いがないように何事もチェックチェックをしているようですw

(それでも小さい失敗はあるにはあるらしいが)





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