写真 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。

まず、その1。


県立病院のHPには、あまり医者の写真は出ていないんですが、

県立病院のHPに「がん医療センター」というホームページがありまして、

そこにそれぞれの集合写真が少しあるんですね。


そこに、


腫瘍内科の先生


天使看護師さん(がん相談看護師)


が、載っかってマスww


ただし集合写真だし名前表示はないので、

一度会ったことのある人しか、どの人が腫瘍内科の先生なのか天使看護師さんなのか分からないデス(笑)

腫瘍内科の先生、私は2、3回しか会ってないので実はその写真を見て、

「どの人が腫瘍内科の先生だっけ…?」

と、まだハッキリ分かってなかったりします(わははは!)

でもたぶんあそこのあそこに載ってる右上端の人ででいいと思うんだけど…www



さて、その2。


今朝、初めて県内のH大病院のHPを見たんですが………


H大学って国立だって聞いたけど、

H大学病院って

ホントに国立なんだね!\(゜□゜)/


スゲェ!


まぁ…、国立だからといって評判がいいとは限らない…。

国立がんセンター(東京、千葉共に)だって病院自体…というか、

患者の病気を治す効率はかなりの評判らしいけど、

実態を知ってみるとそれは治る見込みのない患者達を追い出してたり、医者達の評判が結構悪かったりと、

結局メンタル面で悪い面がかなりあるなんてこともあるかもしれないから、

患者としては慎重に考えちゃいますなぁ…w

H大学病院は評判どうなんだろうね?

ま、(県内の)中部地方に住んでる私には、(県内の)西部地方のH大病院に行くこたぁないでしょうけどw


で、H大HP見ると、こっちは医者達の写真が載ってる載ってる(笑)

下部消化器外科だったかなぁ?


一人、

平凡先生タイプな顔な女医がいました!(爆笑)

(歳は医大卒業年からして平凡先生より随分上だと思うケドw)



以上ww