ボカッ!うぅおぅっ!Σ(゚□゚; | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


笑って過ごす日々

あ~…肩凝った……どーん


…で、思い出します。↓

私は抗がん剤を点滴しやすくするために短期入院で埋め込み手術をしたわけですが、

その埋め込み手術が終わった直後ムクリと起きだしてみたら、




首が回らなかった…がーん




心配になったので、すぐにギョーザ先生に、


「あの…、本当にちゃんと首回るようになるんですか…?泣


と、聞いてしまいました。

もちろん先生は、


「うん!回るよ!しゃきーん


と、答えました。


まぁしかし、埋め込みしてもなんの違和感も感じることはないといっても、

どうしても手術して数日はめちゃくちゃ違和感があるものです。

ちょっと考えれば分かることなのに、

どうしてもカテーテルやポッドが入っている首や鎖骨付近の違和感が気になっていたタワシまっくろくろすけ

研修医の先生やギョーザ先生が回診に来るたびに、


「あの…どうしても埋め込まれた辺りが違和感を感じます…」(ノ◇≦。)ウワーン


と、答えていた。。。

その同じ答えを、研修医の先生は最後までうんうん頷いていただけだったけど……

ギョーザ先生は最終的に…









「一週間から十日はどうしても違和感は感じるよ!!(`・ω・´)」



























゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o


ボカッ!!


うぅおおうぅっっ!!



↑結構強い口調でそう言われた私の気分(笑)














たぶん何度も同じことを言う私に内心シビレをきらしたんでしょうね…苦笑

顔は普通の顔してたけど口調強かったし。


ギョーザ先生はそんな思ったことをハッキリ言うタイプだから、

今思っても私にとっては嫌いになるかの紙一重だった先生だなぁ…と何度も思うのだった…(←チキンなヤツ)


何度も言ってるけど、それでも私はギョーザ先生を人として医者として好きですけれども?>w<