ということは去年の3月11日の大震災の時、
平凡先生は関東での震度の大きい地震を経験している可能性が大きいということで、
過去の記事でも気になったと書いたとおり気になったので、このあいだの通院の時聞いてみました。
外科医である平凡先生なら、あの時手術中だった可能性も高いかも…なんて書きましたが…
「先生、3月まで東京にいたってことは、
東北の大震災の時も東京のがんセンターにいたってことですよね?
あの時関東はこっち(静岡)より震度が大きかったと思うんですけど……」
「あぁ…あの時ね。
うん、そうだね。
あの時、手術してました。
震度が大きくて怖かったね~…」
なんと!![]()
予想どおり手術中だったんですかっ!?
「え![]()
じゃあ、やっぱり病院も大騒ぎだったんじゃないですか!?」
「そうだね…。
だから、3月が近づいてくるとちょっと怖くなるよねぇ…
」
やっぱり怖かったよね…!
あの時、東京も結構震度強かったみたいだし…。
しかし、そんな会話でもいつもの診察のように感情を現さずたんたんと話す平凡先生w
ホントに怖かったのォ~?
なんてツッコみたくなりますよ…
(いや、わかってるけどさ)
